映画ヘル・レイザーのあらすじとネタバレ結末!快楽を得られる開けてはいけない箱?

映画ヘル・レイザーは、9作まで制作された記念すべき1作目となります。妖しくおぞましい姿の魔導士セルバイトやその犠牲者(敵役)となったフランクなどの衝撃的な描写により、ホラー映画ファンをを熱狂の渦に巻き込んだ作品です。事の発端は「開けてはならない箱」を手に入れてしまったこと…。この箱の謎に迫るため、ヘル・レイザーのあらすじネタバレを結末まで紹介します。ネタバレでは掴めないおぞましい姿の画像も必見です!

映画ヘル・レイザーのあらすじとネタバレ結末!快楽を得られる開けてはいけない箱?のイメージ

目次

  1. ヘル・レイザーはホラー映画
  2. ヘル・レイザーのあらすじとネタバレ結末
  3. ヘル・レイザーの開けてはいけない箱とは?
  4. ヘル・レイザーの登場人物
  5. ヘル・レイザーはベルセルクのモデル?
  6. ヘル・レイザーに関する感想や評価は?
  7. ヘル・レイザーのあらすじとネタバレ結末まとめ

ヘル・レイザーはホラー映画

ヘル・レイザーの作品情報

映画「ヘル・レイザー」は1987年にイギリスで公開されたホラー映画です。妖しくおぞましい世界観で世界中のホラーファンを熱狂の渦に巻き込み、その後は9作までのシリーズで制作された記念すべき第1作目となります。映画のテーマは、「快楽の源になる苦痛、拘束と恐怖の下での道徳性」となり、謎の箱「ルマルシャン」を巡るホラー映画です。

ヘル・レイザーのキャスト

カースティ・コットン / アシュレイ・ローレンス

カースティ・コットンを演じたアシュレイ・ローレンスは、アメリカ合衆国の女優です。ローレンスはヘル・レイザーでデビューを果たし、それ以降はホラーの著名な女優として確立させました。その後、2004年に公開された「Lightning Bug」のジェニー役や、「Red」のマコーマック役などに出演しています。

ラリー・コットン / アンドリュー・ロビンソン

ラリー・コットン役を演じたアンドリュー・ロビンソンは、アメリカ合衆国の俳優です。フルブライト奨学金を得てロンドンに留学、そして演劇を学んでいます。ヘル・レイザーへの出演前には、1971年に公開された映画「ダーティハリ」の殺人鬼役(有名なゾディアック事件)に抜擢され、鬼気迫る演技によって強烈な印象を残しています。本作では、温厚な性格の役だったのですが、ダーティハリの影響で殺人鬼の役ばかりが多かったようです。

フランク・コットン / ショーン・チャップマン

フランク・コットンを演じたショーン・チャップマンはイギリスの俳優です。彼のテレビの仕事はMade in BritainやCH4、ContactなどシングルドラマやTVドラマの主役を務めており、広範囲にわたります。また、French&saundersの様々なエピソードとAbsolutely Fabulousにも出演しています。

ジュリア・コットン / クレア・ヒギンズ

ジュリア・コットンを演じたクレア・ビギンズはイギリスの女優です。ビギンズは劇場での仕事で6回のローレンス・オリヴィエ賞にノミネート。1984年にはAStreetcarのステラ役として任命され、最初のノミネートを受けていました。それ以降は、ローレンス・オリヴィエ最優秀女優賞を3回受賞します。

ヘル・レイザーのあらすじとネタバレ結末

早速、映画ヘル・レイザーのあらすじと結末をネタバレしていきます!ネタバレの結末は続編を予感させるものでしたが、さすがホラー映画の金字塔とも呼ばれる作品。開けてはいけない箱によっておぞましい姿の魔導士や事件を引き起こした張本人もかなり衝撃的なものとなっていました。

ネタバレあらすじ①怪しい箱

事の発端は、主人公クリスティーンの叔父フランクが快楽の扉を開けるルマルシャンの箱(パズルボックス)を手に入れたこと。享楽的な人生を送ってきたかに見える彼は、自宅でパズルボックスを解きますが、箱の中から飛び出してきた何本もの鎖が体中に巻き付き、皮膚を裂き散らして無残にも木っ端みじんにしてしまう。

ネタバレあらすじ②引越し

それから月日が経ち、娘カースティと父親のラリー、継母ジュリアがフランクの自宅に引っ越してきました。実は、その家族には秘密があり、かつてはフランクと継母は愛人関係にあったのです。ジュリアは自分を大切にして尊重してくれる真面目なラリーがいるにも関わらず、正反対の支配的で粗暴なラリーの弟フランクに魅入られていた。

ネタバレあらすじ③復活

妻のそんな秘密を知らず、上機嫌で引っ越し作業を行うラリー。その作業中にラリーは釘を手に引っ掛け、ケガをしてしまいました。真っ赤な血が床にしたたり落ちる、すると死んだはずのフランクが床下からおぞましい姿でこの世に復活してきたのです。しかし、そんなフランクに対しても、ジュリアはかつてのように服従を誓う。

ネタバレあらすじ④生贄

ルマルシャンの箱によって、究極の快楽と同時に肉体を失ったフランク。しかし、他人の血を吸うことで肉体を取り戻すことができました。そこで、屋敷の一室に隠れ住み、不完全な姿から完全な姿へと戻るために、ジュリアに近づきます。未だフランクに対して未練があるジュリアは、フランクの生贄として男たちを次々と誘惑しては屋敷に連れ込み、フランクに男たちの血を吸わせていました。

生贄のおかげで次第に完全な肉体を取り戻しつつあるフランクは、さらに生贄としてラリーを殺すようにジュリアに命じます。しかし、さすがに夫を殺すことにはジュリアも抵抗。ラリーもさすがにジュリアの様子がおかしいことに気が付き、自宅から少し離れたところに住んでいる娘カースティに相談します。同時にカースティもジュリアの不審な行動から浮気を疑い、ジュリアを問い詰めようと屋敷の中へと乗り込みます。

そんなカースティを待ち構えていたのは、未だ不完全な血みどろのおぞましい肉体の姿フランクだった。カースティはフランクとジュリアに追われ、屋敷内を逃げまどいます。その途中、カースティは偶然にもあのルマルシャンの箱を手にする。「よこせ!その箱を!」とフランクは言い、彼女は訳が分からないままルマルシャンの箱を手に持ちながら屋敷を逃げ出しました。

ネタバレあらすじ⑤開かれた扉

あまりの出来事にショックを受けたカースティは、逃げる途中で気を失い、そのまま病院へと運ばれます。そんな中でも、彼女の手元にはあのルマルシャンの箱がありました。パズルを何となく動かすカースティ―でしたが、偶然にもパズルが完成してしまうのです。そして、魔界への扉は開かれる…。

扉からは不気味な姿をした魔導士セノバイド達が出現し、「誰なの?」というカースティに対し、魔導士達は「快楽の領域を広げる案内人、あるものには悪魔、あるものには天使」という。それを言う魔導士達に対して、カースティは泣き叫びながら、「行って!地獄へ帰って!」と言い、そんなカースティに魔導士達は快楽と苦痛の地獄へと連れて行こうとします。

そんな時、カースティは魔導士達がフランクを追っていることに気が付き、フランクのゆくえを教えると取引を持ち掛けます。そこで、魔導士達は「お前との取引はそれからだ、我々をだましたらお前の魂をバラバラにしてやる」、魔導士達はそう言うと立ち去りました。そして、カースティは父ラリーがいる屋敷へ急ぎ足で向かいます。

ネタバレあらすじ⑥父の死

屋敷についたカースティは、ラリーに死んだはずのフランクが復活して屋敷に隠れ住んでいること、フランクに襲われたことを打ち明かしました。しかし、カースティの話に全く耳を傾けないラリー。フランクはすでに死んだと言うだけでした。そんな言葉を信じれないカースティはラリーにフランクの遺体を見せてほしいと要求。

そこで、ラリーはカースティをフランクの遺体がある部屋へ行きます。しかし、カースティは目の前にいる父ラリーが本物ではないことに気が付く。実は、すでにフランクによってラリーは殺されていたのです。目の前にいる男は、ラリーの顔の皮を被ったフランクでした。

ネタバレあらすじ⑦地獄への送還

真相に気付いたカースティを殺そうと、フランクとジュリアは襲い掛かってきました。逃げ惑うカースティを追いながらも、用済みになったジュリアをフランクはナイフで刺し殺します。この隙にカースティは血まみれの父ラリーの無残な姿を見て恐怖でおののきます。そんな時、フランクがやってくる。カースティを追い詰めて勝ち誇るフランクでしたが、妖しい光と共に魔導士達が出現します。

そこで、魔導士達はフランクの姿を再びバラバラに裂き、彼を地獄へと送還します。結末は、魔導士達がカースティを襲うことに…。カースティは、間一髪のところでルマルシャンの箱を手にし、かろうじて魔導士達を封印することに成功。それと同時に、屋敷は炎に包まれ、焼け落ちてしまいました。

ネタバレあらすじ⑧封印後の結末

封印後の結末は、無事脱出したカースティが不気味な力を持つルマルシャンの箱をこの世から抹消することに。そこで、燃え盛る屋敷の中にルマルシャンの箱を投げ入れますが、そこに一人の怪しげな老人が現れてルマルシャンの箱を手にします。すると、老人は巨大な怪物へと変身し、ルマルシャンの箱と共にどこかえ飛び去っていきました。

そして、続編を予感させる結末。『お望みのものは?』 、数日後再びあのルマルシャンの箱は究極の快楽を求める人へと売られていくのでした。

ヘル・レイザーの開けてはいけない箱とは?

映画ヘル・レイザーで主軸となった”開けてはいけない箱”。あらすじネタバレの結末ではまた新たな持ち主の手に渡ります。それでは、ここで開けてはいけない箱とは、どのような効果があるのか、そしてどのようなものなのか。あらすじネタバレの内容を基にまとめています!

解くと快楽を得られる

怪しげの東洋人から「お望みのものは?」と言われ、手に入れたフランクは開けてはいけない箱をフランクが開けてしまったことが事の始まりです。その箱(パズルボックス)はパズルを解きさえすれば究極の快楽の扉を開けると言われる「ルマルシャンの箱」と呼ばれるものでした。

快楽と苦痛は表裏一体

フランクは早速ルマルシャンの箱を腕試しに解いたのですが、途端にフランクの体はバラバラになり、この世から去っていきます。快楽と同時に肉体を失うというものがヘル・レイザーのあらすじでは見られます。本作では最高の快楽を得るためには、苦痛も伴うという世界観で展開されているようです。これは、トーチャポルノの概念と同じ考え方で、静的な興奮と暴力行為はほぼ似た脳への影響を与えることが分かっています。

箱からは魔道士が降臨する

カースティがルマルシャンの箱を開けると、おぞましい姿の魔導士セノバイト達が降臨しました。やはり、映画ヘル・レイザーの見どころは魔導士セノバイトたちの恐ろしい拷問のような描写が見られることでしょう。また、兄のフランクが人間の血を吸うたびに少しづつ肉体を完全なものにする描写はよくできています。

与えられるのは死

映画ヘル・レイザーでルマルシャンの箱を解いた人間は、肉体を失うと共に究極の快楽を体験するというものでした。結末では、フランクは完全な肉体を手に入れようとするも、結局は魔導士セノバイト達たちに再び肉体をバラバラにされ、地獄へと送り返されます。

ヘル・レイザーの登場人物

ここでは、ヘル・レイザーに登場した人物を紹介します!特に、魔導士セノバイトがネタバレの結末で重要な存在となっていました。主人公を含めてまとめ、その衝撃的な姿は必見。当時のホラー映画ファンにとっては、従来の特殊メイクや特殊効果により当時はとても残酷な描写で新鮮に感じたことでしょう。

登場人物①カースティ・コットン

映画ヘル・レイザーの主人公カースティ・コットン。カースティは義母ジュリアとは相性が悪く、恋人と一緒に暮らしています。父親ラリーからの相談を受けることで、次第に事件の核となっていく。

登場人物②ラリー・コットン

ラリーコットンはカースティの父親。優しくひょうきんな性格だが、そんな性格が災いして妻ジュリアに裏切られている。結末でフランクに殺され、フランクに顔の皮を被られた。

登場人物③フランク・コットン

ラリー・コットンの兄のオリヴァー・スミスは支配的で粗暴なワル。究極の快楽を与えるというパズルボックス「ルマルシャンの箱」を完成させたことで肉体を失うが、復活する。今回のゴタゴタを引き起こした張本人。

登場人物④ジュリア・コットン

カースティの義母でありラリーコットンの妻ジュリア・コットン。フランクと愛人関係にあった過去により、怪物となったフランクにも服従してしまう。コットン一家の敵となる存在。

登場人物⑤魔道士達

ピンヘッド

魔導士のピンヘッド。名称の通り、ピンを顔中に刺した奇怪な外見をしている。おだやかで知的な雰囲気を身にまといながらも、やはり魔導士だということもあり、非常に残虐。また、魔導士を印象付けるマントなどはなく、ボンテージファッションで身を包んでいる。

バターボール

バターボールは、肥満体型で丸レンズのサングラスをかけたセノバイト。腹を切り開き、手術用具を腰にぶら下げている。

チャタラー

チャタラ―は、つぶれた顔と剥がれた口を持ったセノバイト。ルマルシャンの箱を完成させた人物を捕まえる役目を担っている。バイオハザード3の追撃者のモデルともいわれ、特徴的な顔がクリーチャーとしてよくモデルになっているという。

フィメール

フィメールは女性のセノバイト。女性ながら禿げ頭で喉が避けた外見をしており、刃物を持っている。

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ヘル・レイザーはベルセルクのモデル?

映画ヘル・レイザーは多くのホラー映画ファンを虜にした金字塔ともいえる作品です。そのヘル・レイザーに登場したチャタラ―は「特徴的な顔」がクリーチャー界ではよくモデルになっているようです。そこで、日本漫画界のダークファンタジーの巨塔ともいわれる「ベルセルク」がヘル・レイザーをモデルにしているようなので、あらすじネタバレと共に共通点を紹介していきます。

ベルセルクの作品情報

ベルセルクの概要

ベルセルクはある種超人ともいえるほどの主人公ガッツを中心に、"竜殺し"と称される巨大な剣を使って戦闘を繰り広げる、復讐と愛憎の逃避行を描いたダークファンタジーです。コミック誌「月刊アニマルハウス」にて1989年10号より連載が開始され、その後は同誌が「ヤングアニマル」としてリニューアル。隔週誌となった後も、ベルセルクは主力作品として掲載され続け、35巻以上にも上る単行本を刊行しました。

日本漫画界におけるダークファンタジーの巨塔ともいわれ、ダークファンタジーの定義に忠実に当てはまる作品の1つとして数えられています。それは陰残な作風、グロテスクとエロスも躊躇なく展開した生々しい世界。その中での人間ドラマ、そして強大な敵との戦闘など、非常によくまとまった作品で、休載を重ねながらも30年近くに渡り連載を重ねるほど根強い人気を集めています。

ベルセルクのあらすじ

封建君主制が支配する中世ヨーロッパ風の世界。身の丈を超えるほどの巨大な剣や大砲を仕込んだ義手などを手に、「黒い剣士」ガッツがゴッド・ハンドを探す旅を一人で続けています。そして旅の途中、なりゆきで旅を共にすることとなった妖精パックと各地で人々を襲う使徒を追い、激戦を繰り広げます。

そして、序章終了後の時系列から物語は再開し、使徒狩りからの旅に出て早くも2年が経つ。「霧の谷」で悪霊を狩ったガッツでしたが、またもやなりゆきで盗賊に襲われていた少女ジルを救います。ジルは妖精パックの姿を見て悲鳴を上げる。ジルの話によると、「霧の谷の妖精」からジルの村が度重なる襲撃にあっており、家畜や大人がことごとく殺されていると言います。

これを聞いたガッツは、烙印の痛みで妖精の正体が使徒だと見抜き、ガッツは万全な体調でないながらも、霧の谷へと向かうことに…。それからは、千年帝国の鷹編、幻造世界編と続き、あらすじは結末へと移ります。

ボイドのモデルはチャタラー?

ベルセルクに登場する天使長と呼ばれるリーダー的な存在「ボイド」。ボイドの特徴は、なんといっても異様な容姿です。その容姿からは、通常では考えられない残酷な拷問を受けていたと推測できます。むき出しにされた脳髄や縫い合わされたまぶた、削ぎ落された鼻と耳、めくれ上がった顔の皮膚の下からは歯茎など想像を絶する容姿です。

そんなボイドのモデルがヘル・レイザーの「チャタラ―」がモデルとなっているようです。特徴的には、ベルセルクのボイドはマントを身に纏っている点で異なりますが、チャタラ―の顔とボイドの顔がかなり似ていることから、あり得る話ではないのでしょうか?

世界観もヘル・レイザーがモデル?

ベルセルクは、映画「ヘル・レイザー」がモデルとなっていると言われています。ベルセルクのあらすじは、ガッツが5人のゴッドハンドを狩るために旅を続けていくものでしたが、こちらも魔物との対決が主軸となっています。

そして、ヘル・レイザーとベルセルクは、独自の世界観や宗教観はもとより、ファンタジー性や神秘性に優れた構想なので、共通点が多いというのが、映画ヘル・レイザーがモデルと言われるゆえんなのかもしれません。

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ヘル・レイザーに関する感想や評価は?

ヘル・レイザーは怖いものなしでもトラウマになる作品だと言われています。やはり、魔導士セルバイト(ピンヘッド)の不気味さがホラー好きを刺激するようで、針をみるとネタバレ中で触れた恐怖の扉を思いだすほど。ヘル・レイザーの世界観が強烈な証だと言えるでしょう。

ヘル・レイザーに登場する使徒(魔導士)たちがかっこよく、さらに怖いともいわれています。快楽と拷問は表裏一体だということ、監督は「SMクラブからインスピレーションを得た」と述べており、それが地獄だったようです。この方もピンヘッドが印象に残っているようなので、ホラー映画好きなことが窺えます。

ヘル・レイザーに流れる、オーケストラの音楽が名曲だと言われています。クラシックホラーだともいわれており、これによって究極の快楽と苦痛を表現しようとしたのでしょうか?さらには、ホラーよりも魔導士セノバイトやフランクなどグロさが印象に残っているようなので、ホラー映画が苦手な人にはおすすめしていないようです。

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ヘル・レイザーのあらすじとネタバレ結末まとめ

妖しくおぞましい世界観でホラーファンを熱狂の渦に巻き込んだヘル・レイザー。結末まであらすじネタバレを通して紹介しましたが、いかがでしたか?感想にあった通り、魔導士セノバイトやフランクのおぞましい姿がグロイと言われており、ホラー好きには衝撃的な世界観が魅入られる要素だというのが窺えます。ヘル・レイザーは続編まであるので、ぜひこの機会にご覧ください!

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