24 TWENTY FOURシーズン5のあらすじまとめ!最後の黒幕はだれ?

2001年からアメリカで放送開始の24TWENTY FOUR。ジャックバウアーが、架空連邦機関CTUを舞台に、24TWENTY FOURの名の通り24時間以内に起きた数々の出来事を同時進行で描く大人気海外ドラマ。シーズン4から18ヶ月後のある1日が物語の舞台であるシーズン5のあらすじをネタバレ含めてご紹介。シーズン5では24時間で起きるには余りにも壮絶な事件の数々。最後まで目の離せない展開。そして一連の事件の黒幕は意外な人物はいかに?

24 TWENTY FOURシーズン5のあらすじまとめ!最後の黒幕はだれ?のイメージ

目次

  1. 24TWENTY FOURシーズン5のあらすじを徹底調査!
  2. 24TWENTY FOURシーズン5とは?
  3. 24TWENTY FOURシーズン5のあらすじをネタバレ!
  4. 24TWENTY FOURシーズン5の最後の黒幕はだれなのか?
  5. 24TWENTY FOURシーズン5の登場人物を紹介!
  6. 24TWENTY FOURシーズン5のあらすじまとめ!

24TWENTY FOURシーズン5のあらすじを徹底調査!

24TWENTY FOUR シーズン5では午前7時-翌午前7時の間に、元大統領暗殺・空港占拠・神経ガス散布テロ・ロシア大統領襲撃・潜水艦強奪という壮絶な死闘を繰り広げる。そんなシーズン5のあらすじ・ネタバレ・登場人物、最後の黒幕までを紹介していく。

海外ドラマ『24 -TWENTY FOUR- レガシー』公式サイト | 20世紀フォックス ホーム エンターテイメント

24TWENTY FOURシーズン5とは?

2001年からの人気海外ドラマ24TWENTY FOUR。今回はそのシーズン5。アメリカ (FOX):2006年1月15日 - 2006年5月22日で放映。

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24TWENTY FOURシーズン5のあらすじをネタバレ!

24TWENTY FOURシーズン5は、前作の24TWENTY FOURシーズン4から18ヶ月後の午前7時-午前7時に起きる事件と戦うジャックバウアーが主役。前作で中国への身柄引き渡しに抵抗し、死んだ事となったジャックが別の人物として生きていたという話から始まる。以下で、各話ごとのあらすじをネタバレを含めて最後まで追ってみよう。

第1話7:00AM-8:00AM

ジャックの死の偽装から18ヶ月。ジャックはフランク・フリンという名前で暮らしていた。デビッド・パーマー元大統の暗殺をTVのニュースで知るジャック。パーマー元大統領が暗殺に続き、ミシェルも殺されトニーは重症。ジャックバウアー生存を知る3名であると気付くクロエにも暗殺者が現れ、ジャックバウアーに助けを求める。

居合わせてしまったダイアンの息子デレクを連れ、暗殺者からクロエを救出。そこで自身がパーマー元大統の暗殺者に犯人に仕立て上げられる事が判明。

第2話8:00AM-9:00AM

パーマー暗殺犯の黒幕を暴くため、暗殺現場のオフィスに侵入するとパーマー元大統領弟、ウェイン・パーマーと遭遇。オフィスにあったPC内の暗号化されたファイルの解読に協力。オンタリオ空港の手荷物係員 チョベンスキーという人物名が関係していると分かり、オフィスから脱出し空港へ向かう。

ジャックは空港内に向かったが、外で武装したテログループを発見したデレクがジャックの後を追い空港内に。チョベンスキーを発見したジャックだったが、自殺されてしまう。それと同時に空港内でテロ事件が発生。一方ローガン大統領の妻マーサとパーマーからの電話の調査をしマーサの妄想であると断定。マーサは偽装されたと訴えるもローガンは相手にせず。

だが、空港占拠テロ集団のボス”ネールソン”はある人物に電話し「始まった」と告げる。「大統領夫人のテープは問題ない。大統領の耳に入る前に捏造した。パーマーが警告を与えようとしたどんな証拠も残っていない。後は大統領は君達の要求をのむだけだ」その電話の相手はローガン大統領首席補佐官ウォルト・カミングスだった。

第3話9:00AM-10:00AM

米露大統領の条約締結阻止を狙う空港占拠テロに居合わせたジャック。CTUロサンゼルス局長、ビル・ブキャナンに電話をし、テロ事件の解決に協力する事に。テロリストはTV局と通信を繋いだカメラが既に用意されその前で人質を射殺。人質の中にいたデリクをカメラの前に座らせ、「15分間の猶予を大統領に与える」と宣言する。一方パーマーとの通信記録を入手した。

第4話10:00AM-11:00AM

デリクを人質に取られ投降したジャック。潜んでたことがテロリストに捕まり、CTUに嘘の情報を伝え不利な侵入経路に変更させるが、リン・マクギルがジャックからの"フランク2"という暗号に気付き人質救出に成功。ジャックは人質の振りをしていた人物を捜すが既に姿はなく、ジャックは確保されCTUへ移送させる。

その頃テログループは空港の格納庫で20数個の金属製のカプセルを開けていた。その頃、マーサが何者かにクロロホルムを嗅がされ気を失い、通信記録を奪われる。その犯人はウォルト・カミングスだった。

第5話11:00AM-12:00AM

格納庫で死んでるネズミを発見したカーティスは生物兵器が格納してあった可能性を察し特殊チームを派遣し調査し、神経ガスがあった事が判明した。CTUに着いたジャックは容疑がはれ一時的に権限を与えられた。

CTU内の医務室でCTU職員のスペンサーの手引きによって侵入した暗殺者に襲われるが、ジャックがこれを返り討ち。スペンサーの尋問でホワイトハウスのウォルト・カミングスの陰謀である事が分かり、ホワイトハウスへのり込む。

第6話12:00AM-13:00PM

ホワイトハウスにいるマイク・ノビックは、ジャックからウォルト・カミングスが関わってることを示唆し密会するも、大統領命令により捕獲される。監視役のアーロンに協力してもらい、共にパーマー元大統領暗殺者の首謀者であるカミングスを捕まえる。

そこで神経ガスのコンテナが港から出航する事を聞き捜索に向かわせるが、カミングスとの連絡役だった男の死体のみが残されていた。神経ガスのコードを変更していたカミングスであったが、その事がテロリストにばれてしまいアメリカじへの報復を宣言される。

第7話13:00PM-14:00PM

カミングスはネサンソンという男の指示で動いていた。エドガーはエルウィッチとテロリストとの交渉相手であるレスラーの居場所を見つけるも、レスラーのところにいた奴隷の少女により殺されてしまい、エルウィッチの手掛かりを失ってしまう。その頃CTUではリンが駐車場で姉のジェニーと会っていたが背後から殴られ財布を奪われてしまう。

大統領官邸ではローガン大統領と妻マーサがスピーチを作成している最中にマイク・ノビックから呼び出され向かうと、ウォルト・カミングスがトイレで自殺していた。

第8話14:00PM-15:00PM

エルウィッチからのレスラー宛の電話が鳴り、ジャックはレスラーになりすまし交渉をすすめた。ジャックとテロリスト2名は郊外のショッピングモールで神経ガスの設置をする事になった。モール内に神経ガスがまかれたがジャックがモール内の人間を避難。だが11人が犠牲となった。最後、逃走したテロリストをジャックが追うが銃で自殺されてしまい、ここでも手掛かりを失う。

第9話15:00PM-16:00PM

エルウィッチはここまでの失態により、ウラジミール・ビエルコという男にアジトで殺される。今回の事件にクリストファー・ヘンダーソンが関係していることが分かった。一方、大統領官邸ではテロリストに神経ガスを元に脅されたローガン大統領は、ロシア大統領を乗せた車の空港までのルートをテロリスト伝えた。妻マーサは耐えられずロシア大統領の乗るリムジンに同乗。シークレットサービスのアーロン・スピアースも同乗した。

第10話16:00PM-17:00PM

クロエ、オードリー、エドガーの3名はロシア大統領襲撃の可能性がある事を知りリンに伝えるが、情報が不確かであると言う理由からシークレットサービスへの連絡を拒否。カーティスは行き過ぎた行動からリンを拘束

これにより連絡を受けたアーロン・スピアースだったが、襲撃ポイントに到着してしまっており襲われる。アーロン・スピアースの活躍でロシア大統領夫妻とマーサは無事に生還。一方ジャックは、クリストファー・ヘンダーソンに騙され最後爆発に巻き込まれる。

第11話17:00PM-18:00PM

ジャックはヘンダーソンの自宅へ行き、ヘンダーソンを確保。CTUで薬物による拷問を行う為に連行した。一方カーティスはロシア大統領襲撃犯から次の神経ガスターゲットが病院であると分かり、現場に急行。病院内では避難が進んでいたが間に合わない状況。

病院内でテロリストを見つけ射殺。神経ガスは作動中でギリギリの所で密閉装置に入れる事に成功。また、リンの姉はテロリストグループにリンの財布の中に入っていたCTUのキーカードを奪われ殺されてしまう。

第12話18:00PM-19:00PM

キンバリー・バウアー(ジャックの娘)はCTUでジャックが生きている事を伝えられる。ジャックもCTUに戻り娘と再会。その後、ヘンダーソンの尋問を行うも口を割らない。一方リンのカードキーでテロリストがCTU内に侵入。CTUで神経ガスが作動してしまう。無事だったビルの部屋/会議室/医務室/取調室にいた人間以外は全員神経ガスにより死んでしまう。その際、エドガーも死んでしまう。

第13話19:00PM-20:00PM

神経ガスに汚染されたCTU。除去作業まで30分かかるが、ガスに酸が混合されており、安全区域の壁を腐食し始めた。20分を持たずに全体に神経ガスにより全員が死んでしまう事が分かり、安全地帯にいたリンが名乗りを上げこれに対応するが、神経ガスの入ってしまった部屋にいるリンと警備の両名は命を落とす。

リンの犠牲により安全地帯にいた人間は助かった。医務室にいたトニーがヘンダーソンを殺そうとして、逆に反撃され、ヘンダーソンに逃亡されてしまう。

第14話20:00PM-21:00PM

コレットという女性がテロリストたちに、建物の見取り図を渡していたことが判明。コレットの部屋でドイツ連邦情報局の囮捜査員と出会う。コレットの引き渡しによるドイツへの損失を考え引き渡しを拒否。代わりにウェット・リスト(世界中に潜伏しているテロリストのリスト)を渡すと約束。

取引完了後ウェットリストは自動的に消滅する様になっており、ジャックはこの償いはいつかすると約束する。コレットからは、国防総省の人間から手渡されて仲介しただけだと。その人間の名前はオードリー・レインズだった。

第15話21:00PM-22:00PM

ブキャナンはオードリーの身柄を拘束し、過去18ヶ月間の行動をクロエに調査させる。調査の結果、ウォルト・カミングスとオードリーとの接点が浮上。一方、ウェイン・パーマーはヘンダーソンの部下に命を狙われ逃走を続ける。ジャックはガスが工場から漏れ出すのを防ぐためパイプラインを爆破。

第16話22:00PM-23:00PM

神経ガスは爆発で燃え尽き、数十万人の命が救われた。一方で、ウェインはパーマー元大統領が殺害された理由が大統領夫人の側近エブリンからの情報提供によるものだと突き止める。エヴリンは黒幕の証拠を持っているが、娘が誘拐されており娘の無事と引き換えでないと証拠は渡さないと言う。娘と交換に入手できた情報には、ローガン大統領とヘンダーソンの会話だった。そこにはパーマーの暗殺が示唆されていた内容だった。パーマー元大統領の暗殺の黒幕はローガン大統領だった。

第17話23:00PM-0:00AM

ローガン大統領とヘンダーソンの通話記録を取りに、ジャックとウェインで銀行の貸金庫へ急行する。その事を知ったローガン大統領は、ジャックを再びパーマー元大統領の暗殺容疑者とし、CTUのカレンに緊急逮捕命令を下す。カレンは度重なる無謀な命令に次第に疑問を抱き始める。

第18話0:00AM-1:00AM

ローガン大統領が黒幕である動かぬ証拠を手にしたジャック。国防総省のトップ、ジェームズ・ヘラーを通じて司法長官に証拠を渡すため、バンナイズ空港へ向かう。空港にはヘンダーソンが現れオードリーが人質として捕まってしまう。オードリーと証拠の交換に従わざるを得ないジャック。ローガン大統領に証拠奪還成功の連絡が入り、立場が逆転したヘラー長官が辞任を求められる。

第19話1:00AM-2:00AM

オードリーの命と引き換えに証拠がヘンダーソンの手に渡った。ジャックはクロエの協力のもと、衛星を使ってヘンダーソンを追跡し拘束に成功が、今度はヘラー長官を狙われ解放しなければ長官を殺害すると脅迫される。状況を把握したヘラー長官は、自分がジャックのとこを信じなかったと詫び、交渉のネタに自分が利用されるのは嫌だと、湖に車ごと飛び込んでしまう。

第20話2:00AM-3:00AM

CTUにジャックの手助けをする為、逃亡したクロエがブキャナンの自宅にいる事が分かってしまう。大統領が陰謀へ関与していることを確信したカレンは、密かにクロエの逃亡を手助けし、ジャックを支援。一方、録音データを追って外交用のチャーター機に乗り込んだジャックは、搭乗者ハンス・マイヤーという男を尋問する。ローガン大統領はチャーター機を撃ち落とそうと目論む。

第21話3:00AM-4:00AM

ローガン大統領はジャックの乗った航空機をテロ機と認定、F-18で打ち落とすことを決断していた。。CTU現司令官のカレンが副司令官のマイルに黒幕は大統領であることを伝え、その証拠をジャックが所持していることを打ち明ける。F-18から逃げ切ったジャックはCTUへ行き、証拠をクロエは渡したがマイルがローガン大統領に恩を売る為に証拠を持ち去ってしまう。

第22話4:00AM-5:00AM

マイルズにより、司法長官に聞かせる証拠を消去されてしまう。アーロン・ピアーズもローガン大統領により暗殺されかけるも、妻マーサによって助けられる。ジャックはヘンダーソンを連れロシアの潜水艦が神経ガスターゲットになっている事を知り潜水艦へ向かう。テロリストのビエルコ達が艦内を占拠する。彼らの目標は潜水艦に搭載されているミサイルだった。

第23話5:00AM-6:00AM

ビエルコはロシア潜水艦を乗っ取り、ロシアと和平同盟を結んだアメリカへの報いとしてミサイル12基をロサンジェルスに向けようとしていた。空軍による迎撃がミサイル発射までに間に合わないと踏んだジャックは、ルスコー、ヘンダーソンの3人で潜水艦へ侵入しこれを阻止。そしてヘンダーソンを撃ち殺した。一方大統領官邸では、マーサ、マイク、アーロンの3名がローガン大統領の悪事を認識し、ジャックと共に立ち向かう決意を固めた。

第24話6:00AM-7:00AM

24 TWENTY FOURシーズン5の最後。ジャックはローガン大統領の乗る予定のヘリコプターの副操縦士になりすまし侵入。遂にローガン大統領に手錠をかけることに成功するが、自白を取る事が出来ずジャックは拘束されてしまう。ここでマーサが盗聴器をしかけローガン大統領とのパーマー暗殺に関しての会話を録音。これにより、黒幕であるローガン大統領が逮捕され一連の事件は無事解決された。最後、解放となったジャックだったが何者かに襲われる。気付くとコンテナの中だった。それは中国に向けて向かっていた。

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24TWENTY FOURシーズン5の最後の黒幕はだれなのか?

チャールズ・ローガン(現アメリカ合衆国大統領)

上記あらすじで書いてしまいましたが、改めて悪役、黒幕のご紹介を致します。

そう。なにを隠そうアメリカ合衆国大統領のローガンが真の黒幕。24TWENTY FOURシリーズでは今まで、大統領のテロリストと戦う姿も見どころの一つとされていましたが、24TWENTY FOURシーズン5では黒幕が大統領であるというとんでもない結末でした。

ウォルト・カミングス

大統領補佐官で、神経ガスをテロリストに渡す手引きをしていた人物。24 TWENTY FOURシーズン4で登場。中国にジャックの身柄引き渡しを要求された際、独断でジャックの暗殺を指示した人物。

ネイサンソン

ウォルト・カミングスと共にテロリストを利用しようとした愛国者。元CIA職員で、今回の24 TWENTY FOURシーズン5では空港を占拠させたり神経ガスを持ち込んだりを裏からサポート。

ウラジミール・ビエルコ

テロリストの首謀者。ロシア政権に反発し、やがてアメリカを標的にすることになるロシア人テロリスト。 

クリストファー・ヘンダーソン

神経ガス製造元オミクロン社の役員で元CTU職員でジャックの上司。ジャックを最後まで追いつめていく。パーマー暗殺、神経ガス、誘拐など、数々の悪事を働くローガン大統領の部下。

グラハム

ローガン大統領を裏で操っていた真の黒幕。ジャックが最後中国に捕まったのもこの男の仕業だった。しかもジャックの実弟。24TWENTY FOURシーズン6でも登場。

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24TWENTY FOURシーズン5の登場人物を紹介!

24TWENTY FOUR シーズン5のあらすじ、ネタバレを紹介した。ここからは、1話からラスト24話までシーズン5のメインキャストを紹介。

キーファー・サザーランド/ジャック・バウアー役

CTU捜査官ジャック・バウアー役を演じたキーファー・サザーランド。1966年12月21日生まれのロンドン出身。映画『スタンド・バイ・ミー』で一躍有名に。2006年度エミー賞ドラマ部門で主演男優賞を受賞。

キム・レイヴァー/オードリー・レインズ役

国防長官の娘、オードリー・レインズ役を演じたキム・レイヴァー。1969年3月15日生まれのニューヨーク出身。1975年からアメリカの子供番組『セサミストリート』にレギュラー出演。

メアリー・リン・ライスカブ/クロエ・オブライエン役

CTU職員でジャックを常に支えたクロエ・オブライエン役を演じたメアリー・リン・ライスカブ。1971年6月21日生まれのミシガン州トレントン出身。24 TWENTY FOURで有名に。コメディアンとしても活躍しており、"Girls Guitar Club" というお笑いコンビを組んでいる。

ジェームス・モリソン/ビル・ブキャナン役

CTUロス支局チーフであり、最高に出来る上司のビル・ブキャナン役を演じたジェームス・モリソン。1954年4月21日生まれユタ州バウンティフル出身。1980年代にLos Angeles Drama Critics Circle Awardを受賞。

グレゴリー・イッツェン/チャールズ・ローガン役

24TWENTY FOURシーズン5での黒幕でアメリカ合衆国大統領チャールズ・ローガンを演じたグレゴリー・イッツェン。1948年4月20日生まれワシントンD.C.出身。今回のシーズン5でエミー賞や全米映画俳優組合賞アンサンブル賞にノミネートされた。

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24TWENTY FOURシーズン5のあらすじまとめ!

24TWENTY FOURシーズン5のあらすじ、ネタバレでご紹介してきた。24TWENTY FOURシリーズの中でも大人気のシーズン5。上記のあらすじを見ても分かる通り、元大統領の暗殺から始まり、テロの数々。飛行機ハイジャックなど24時間で事件が起きすぎであった。最後の方では、ローガン大統領とジャックの攻防は本当に最高だったという評価もある。

あらすじでもご紹介したが、24TWENTY FOURシーズン4/シーズン5に関連している内容も盛り込まれているので、是非こちらもご覧頂くとより楽しめる。そして、最後中国に拉致されたジャックのその後はいかに?

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