【ワンピース】空白の100年にあった巨大な王国とは?ラフテルとDの意思を考察

メガヒット漫画『ワンピース』は壮大な世界観と張り巡らされた伏線が人気ですが、その中でも『空白の100年』と言われる最大の謎がファンの関心を集めています。『空白の100年』にあった王国とは何なのか。最果ての地・ラフテルとの関係、世界政府とDの意思を持つ者たちとは何なのかといった様々な謎が残されています。今回は『ワンピース』の最大の謎『空白の100年』について考察していきます。

【ワンピース】空白の100年にあった巨大な王国とは?ラフテルとDの意思を考察のイメージ

目次

  1. 空白の100年が登場するワンピースとは?
  2. 空白の100年と巨大な王国の関係とは?
  3. 空白の100年とラフテルの関係とは?
  4. 空白の100年とDの意思の関係とは?
  5. 空白の100年の闇と謎
  6. 空白の100年は日本の歴史がモデル?
  7. 空白の100年に関する感想や評価は?
  8. 空白の100年の巨大な王国やDの意思まとめ

空白の100年が登場するワンピースとは?

累計発行部数3億8000万部以上を記録している『ワンピース』は王道の冒険ストーリーに加えて、多くの伏線や謎が散りばめられている点も人気の一つです。特に、『空白の100年』は世界政府が転覆するほどの秘密が隠されており、すべての謎を解くキーワードとなっています。ここでは『空白の100年』を考察する前に、『ワンピース』の基本情報を紹介します。

ワンピースの作品情報

『ONE PIECE(ワンピース)』は、原作者・尾田栄一郎の『週刊少年ジャンプ』で1997年34号から現在まで連載しているメガヒット漫画です。国内外の数々の記録を樹立しており、日本で出版された漫画では『ドラゴンボール』を抜いて世界最高となる3億8000万部を記録し、第67巻は初版発行部数405万部、第66巻は初週売上227万5000部など国内の記録を次々と塗り替えている日本を代表する王道漫画となっています。

原作者・尾田栄一郎とは

ここでは『ワンピース』の原作者として知られている尾田栄一郎について見ていきましょう。『尾田っち』という愛称として知られていて、短編「WANTED!」でデビューしました。『るろうに剣心』や『ドラゴンボール』の影響を受けており、1997年に『週刊少年ジャンプ』で『ワンピース』を連載をスタートしています。アシスタント時代に書いた「ROMANCE DAWN」が『ワンピース』の原型となっています。

ONE PIECE.com(ワンピース ドットコム)

空白の100年と巨大な王国の関係とは?

『空白の100年』は900年前から800年前までの100年間を示しており、『世界政府』を転覆させる秘密があると多くの人物が証言しています。海賊王・ゴールドロジャーの一味やニコ・ロビンの故郷『オハラ』などがその秘密を特定していると言われています。そして『オハラ』が解明した『空白の100年』に存在した巨大な王国の正体とは一体何なのか。ここでは『空白の100年』と『巨大な王国』の関係を考察していきます。

巨大な王国は空白の100年の鍵

ロビンの故郷であるオハラの学者達はポーネグリフを解読し、ある王国の存在に辿り着きました。800年前に『世界政府』が樹立しています。そしてクローバー博士は『空白の100年』に存在したと言われる『ある巨大な王国』があり、その存在こそが『世界政府』が隠し続けたい過去の歴史であるという仮説を立てました。

そして世界政府は「空白の100年」の歴史研究を固く禁じており、世界政府を転覆させるほどの秘密が隠されているとオハラの科学者たちは考えました。そして近づきすぎたため、抹殺されました。

巨大な王国の名前

オハラの科学者たちは禁じられていた『空白の100年』を調べすぎたために、世界政府に目をつけられてしまいます。世界政府は彼らを危険視し、オハラの人々を処分しに来ました。そこでオハラのリーダーであるクローバー博士は世界政府に対して、『空白の100年』の研究成果を離します。その際に『王国の名前』を口にしようとしますが、結局明かされることはありませんでした。

巨大な王国側につく者達

『空白の100年』に存在した王国の見方だった者たちを見ていきましょう。まずは『ポーネグリフの持ち主』です。ポーネグリフは『空白の100年』の歴史が書いてあるので間違いなく、ポーネグリフの持ち主は王国側の人間です。いままで判明しているポーネグリフの持ち主は『シャンドラの人々』、『ネフェリタリ家』、『ゾウの人々』、『魚人島』などがいます。

さらに、ポーネグリフを加工した『ワノ国』の光月家も王国側の人間だった可能性が高いです。さらに度々登場するDの意思を持つ者たちも王国側の人間であった可能性が濃厚です。

敵対する世界政府勢力

王国と敵対していた現在の世界政府の勢力を見ていきましょう。まずは『世界貴族』です。王国との戦争が行われた900年前にあった19の王国の王たちの事です。さらにマリージョアに鎮座していた謎の人物『イム様』は間違いなく世界政府側の勢力のはずです。

最果ての島ラフテル=王国説

この巨大な王国の正体はグランドラインの終着点『ラフテル』であるという説が現在最も有力な説となっています。ラフテルに辿り着いたのはゴールド・ロジャー一味しかいません。そのクルーたちの証言では『ラフテル』へたどり着くには『ポーネグリフ』を集める必要があることが語られています。つまり『空白の100年』と『ラフテル』には何らかの関係があるとみて間違いありません。

これらの事から世界政府でも辿り着くことができない島・ラフテルとは『空白の100年』にあった巨大な王国という可能性はかなり高いと推測されています。つまり海賊王になると『空白の100年』について知ることになることを示しています。

どんな人が住む王国だった?

この王国はいったいどんな国だったのかは、クローバー博士のセリフに示されています。『かつては強大な力を誇った』と描写されていることから、世界政府に匹敵するほどの軍事力を持っていたことが分かります。そこに住んでいた住人として予想されているのは『Dの意思を継ぐ者たち』です。彼らは『神の天敵』と言われ、天竜人にすら恐れられている存在のためにこうした仮説が立てられています。

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空白の100年とラフテルの関係とは?

ルフィをはじめ、海賊王を目指すものが目的地としている島・ラフテルと『空白の100年』の関係を指摘する人もいます。『ラフテル』は海賊王のクルーだった船医・クロッカスの口から初めて語られ、ゴールド・ロジャーの右腕である副船長のシルバーズ・レイリーからもその名前が出てきています。『ワンピース』があると注目されている『ラフテル』は『空白の100年』の謎を解くカギとなっている可能性が高くなっています。

ロジャーが訪れた最後の王国

『海賊王』・ゴールドロジャーは自分の余命がわずかであると悟ると最後の航海に出ました。そしてついに誰もたどり着いたことのなかった島・ラフテルへとたどり着きました。レイリーの証言によれば、そこで彼らは『空白の100年』についてすべてを知ったと語っています。しかし、彼らはそれを秘密にしたままにしました。

ラフテルは空白の100年で消失?

ラフテルに辿り着くにはポーネグリフを辿る必要があります。ポーネグリフは『王国』の人々が後世に歴史をに残すために作ったものです。それを辿る必要があるという事はラフテルへの生き方が難航するようになったのはポーネグリフが作られた後という事になります。つまり『空白の100年』以前には普通に存在していた可能性があり、『空白の100年』の間に消失した可能性すらあります。

ラフテルにはポーネグリフが?

ラフテルには『空白の100年』を記したポーネグリフがあるのではないかと言われています。ロビンはポーネグリフを繋げていくと、『空白の100年』が浮かび上がってくると言っています。そのため、ラフテルには最後のポーネグリフがあるのではないかと推測されています。ラフテルにあるポーネグリフが『空白の100年』の謎を解くカギになっていると見られています。

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空白の100年とDの意思の関係とは?

『ワンピース』を語る上で欠かせない『Dの意思』というものがあります。この『Dの意思』はルフィをはじめ、エースやゴールド・ロジャー、トラファルガー・ローなど多くの実力者の名前に入っている『Dの意思』というもが物語のカギを握っています。この『Dの意思』と『空白の100年』にも繋がりがあると見られており、『空白の100年』の謎を解くカギにもなっています。

神の天敵と呼ばれるDの意思

天竜人であったドンキホーテ・ドフラミンゴとその弟・コラソンによると、『Dの意思』を持つとされるDの名を持つ者を天竜人が恐れていると語られています。コラソンは『真相は謎だが。 しかしDの名は歴史の裏に受け継がれている…ある土地ではDの一族ををこう呼ぶ…”神の天敵”と』と語っています。さらにトラファルガー・ローは『Dはまた必ず嵐を呼ぶ』といっており、天竜人と敵対している勢力の末裔であるとされています。

Dの意思を疎む世界政府

世界最高権力者『五老星』が『Dの意思』を持つものたちについて語ったことがあり、『厄介なのはいつもDだ』と言っています。世界政府はDの意思を疎ましく思っていながらも、政府機関にもDの名を持ち、Dの意思を継ぐ者がいるのも事実です。『Dの意思』を疎ましく思っていながらも、『Dの意志』を完全には排除することはしないという曖昧な態度を世界政府は見せています。

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空白の100年の闇と謎

オハラの科学者や海賊王のクルーたちが知ってしまった『空白の100年』の謎とは一体何なのかという謎は『ワンピース』の中でも最大の謎となっています。そこには一般市民には決して知られてはならない闇があり、世界政府が転覆しかねない秘密があると言われています。ここでは『空白の100年』に何があったのかを見ていきましょう。

戦争が行われていた?

オハラの科学者たちが立てた仮説によると、900年前に存在した『巨大な王国』は後に『世界政府』と名乗ることになる連合国と戦争をして敗北を喫したとなっています。この世界を巻き込むほどの戦争の結果、『王国』側は歴史を後世に残すためにポーネグリフを作り、彼らの存在や思想を受け継ぐものへと託したのではないかと語っています。

世界政府が必死に隠す歴史

世界政府はこの『王国』の存在や思想を恐れており、900年前から800年前までの歴史を消し去ってしまいました。そのためこの間の歴史がわかるポーネグリフの研究は禁忌とされており、研究していたものは世界政府の手によって徹底的に滅ぼされてしまいます。現在に至るまで800年間、世界政府は『空白の100年』を必死に隠しています。

世界政府の樹立時期

王国が滅びたのは900年前から800年前の間です。そしてちょうど800年前に樹立したものこそ、『世界政府』です。世界中の国が加盟しており、今のところ例外は鎖国国家である『ワノ国』です。このワノ国にいる光月家は『王国』側と見られており、そのせいで『世界政府』に加盟していないとも言われています。

世界政府との戦いは必須?

『空白の100年』を追い求めるニコ・ロビンが仲間にいるため、ルフィたちは最終的に世界政府との戦いになることが予想されています。すでに『麦わらの一味』は世界政府に喧嘩を売っており、海賊王になるためには世界政府と闘い、『空白の100年』を解き明かさなければならないとも言われています。

麦わらの一味が子分を得た際には『歴史に名を残す大事件を引き起こす』と語られており、これが世界政府との戦争を指していると予想するファンもいます。

空白の100年を知るレイリー

海賊王の右腕として伝説となっている『冥王』シルバーズ・レイリーはグランドラインを制覇し、最果ての島『ラフテル』に辿り着いた人物です。彼はシャボンディ諸島で麦わらの一味と会話したときに『空白の100年』の謎を知っていると語っています。この謎の内容を知り、ゴールド・ロジャーの一味は語らないことを決めました。

800年以上前の事象

『空白の100年』は少なくとも800年前の出来事であり、ポーネグリフ以外その事実を記しているものはありません。しかし、魚人島には800年前の出来事の痕跡が残っており、そこにある『ノア』は800年前の人魚姫が関わっているとされています。さらに『ワノ国』編では『トキトキの実』という時空を超える悪魔の実が登場しており、ももの助の母親は800年前から生き続けていた可能性まで指摘されています。

このように800年前の出来事の痕跡は作品の至る所に散りばめられており、現在へ続く空白の歴史を語り続けています。

犠牲となったオハラ

現在世界政府は『空白の100年』の研究を禁止しています。しかし科学先進国であるニコ・ロビンの故郷『オハラ』は秘密裏に研究を続けていました。そしてポーネグリフを解読し、『空白の100年』の真相に近づきすぎてしまった『オハラ』の人々は世界政府の『バスターコール』によって殲滅されてしまいました。研究資料や歴史ある書物、研究に携わった者だけでなく『オハラ』の住民までも抹殺しました。

この『オハラの悲劇』は世界中に知れ渡り、生き残りであるニコ・ロビンは八歳でありながら『悪魔の子』として『7900万ベリー』の賞金首として手配されるなど政府の徹底的な粛清に恐怖を覚え、『空白の100年』を研究する者はいなくなってしまいました。

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空白の100年は日本の歴史がモデル?

これまでは『ワンピース』に登場する謎である『空白の100年』について見てきました。ここでは『空白の100年』にモデルとされている歴史上の出来事を見ていきましょう。一説によれば、日本の歴史上の出来事がモデルとなっているのではないかと推測されています。日本の歴史にも空白の期間があり、この史実が『空白の100年』のモデルと類似しています。

ポーネグリフと好太王碑

ワンピースの世界では『空白の100年』の謎を記す『ポーネグリフ』という石碑が登場しますが、日本にも『好太王碑』という4世紀末から5世紀初頭の朝鮮半島の歴史や古代日朝関係史を知ることのできる石碑があります。この古代史を記した石碑という考え方はこの『好太王碑』をモデルにしているという説があります。さらに『空白の100年』というアイデアも日本史から着想を得た可能性が指摘されています。

空白の100年と空白の4世紀

ワンピースの世界の『空白の100年』という考え方は日本史の『空白の4世紀』を基にしたアイデアと言われています。古代の日本史では卑弥呼が女王として君臨していた『邪馬台国』が渡来人の襲来で滅亡させられ、その後現れた統治者によって『大和朝廷』を建国したとされています。この統治者たちが現在の天皇であり、日本の建国に通じる歴史となっていますが、この間の4世紀の記録はほとんど存在していません。

日本という国の建国に関わる時代の歴史が266年から413年まで海外の書物を含めて記録されていないため、『空白の4世紀』と言われています。この建国前後の空白期間が『ワンピース』の『空白の100年』と類似しているため、モデルと言われています。

とある分野の歴史は研究禁止

『空白の4世紀』は研究禁止にされていた期間があります。これは天皇家が朝鮮から移住した渡来人の血筋であり、侵略者だったことが判明するのを恐れて研究を禁止したという説があります。この研究禁止が『空白の100年』の研究を禁止した世界政府にそっくりだと言われています。

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空白の100年に関する感想や評価は?

ここでは『空白の100年』に関するネットユーザーの感想などを見ていきましょう。多くのファンを持つワンピースというだけあって、多くの感想や意見、予想などがネット上に溢れています。『空白の100年』はワンピース史上最大の謎となっていて、作品の核となる伏線なので多くのネットユーザーが注目しています。ここでは、ツイッターを中心に紹介していきます。

『空白の100年』はファンにはたまらない話題!

『空白の100年』はワンピースの世界で最も大きな謎となっています。そのため、ワンピースファンは『空白の100年』を考える事に熱中しています。『空白の100年の考察してたらじかんを忘れる』という感想もあるほど、『空白の100年』はワンピースファンにとって魅力的なキーワードとなっています。こうした謎が多いこともワンピースの人気の秘密となっています。

『ワノ国』編で謎が解かれる?

最近始まったワンピースの新エピソード『ワノ国』編は作者・尾田栄一郎が長年書きたいと公言していたエピソードであり、ここで『空白の100年』の秘密が明かされるという説がファンの間でも囁かれています。『ワノ国編で謎が明かされるかも』と期待する声も多く、『ワノ国編でワンピースは終わるかも』と物語終盤の入り口と予想するファンもいます。いずれにしろ『ワノ国編』は重要なエピソードであることは間違いありません。

ファンの予想合戦も過熱!

ワンピースファンの特徴のひとつとして、『予想合戦』が好きという事があります。特に『空白の100年』は多くの『予想合戦』が行われており、『「空白の100年」の予想にハマってる』という声も多くあります。作者の尾田栄一郎自身もネットの予想などを見て、読者の予想が当たらないように物語を変えることがあるとも語るほど、ネット上ではワンピースの予想合戦が過熱しています。

伏線が多すぎて混乱!

『古代兵器』、『ワンピース』、『ポーネグリフ』など多くの伏線があるワンピースですが、これらの伏線の多さに混乱するファンも多くいます。それらの謎全てが『空白の100年』に繫がっているという予想も多く、最も有力な説になっています。ファンが混乱するほどの複雑に絡み合った謎が『空白の100年』によって解き明かされる日をファンは期待して待っています。

壮大な伏線に関心の声

ロビンの登場時から話題になっている『ポーネグリフ』や『エネルの動向』など『空白の100年』に関連した謎はワンピースの序盤から伏線がめぐらされており、作者・尾田栄一郎の緻密な計算に賞賛の声が集まっています。複雑な伏線には『尾田さんスゴイ』という声が多く、多くのファンが感心しています。王道漫画でありながら伏線を散りばめる構成は多くの漫画に影響を与えており、漫画界の歴史を変える偉業となっています。

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空白の100年の巨大な王国やDの意思まとめ

今回は人気漫画『ワンピース』の最大の謎『空白の100年』や『Dの意思』について見てきました。ワンピースのテーマは『海賊王』になることですが、『海賊王になる』という事と『空白の100年』の謎を解く事は繋がっているというのがファンの定説となっています。『空白の100年』にあったという巨大な王国と世界政府の戦争や隠された秘密はこれからの『ワンピース』の中でも重要なポイントとなってきます。

多くの伏線があり、展開の予想を楽しんでいるファンも多いワンピースは大人も子供も楽しめる漫画となっています。今回見てきた『空白の100年』についての様々な考察を参考にして、漫画『ワンピース』を読むとより楽しめるので、ぜひ一度そういった目線で『ワンピース』を一読してください。

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