【ワンピース】バンダー・デッケンのマトマトの実の能力・技を考察!アニメ声優は?

子供から大人まで幅広い年齢層大人気のアニメ『ワンピース』は、日本だけでなく世界中から愛されています。ワンピース魚人島編で登場する悪役『バンダー・デッケン』は、マトマトの能力を持つ悪魔の実の能力者です。作中ではマトマトの能力を使い、しらほし姫に嫌がらせを続けていました…。今回は、『バンダー・デッケン』のマトマトの実の能力についてや、アニメでバンダー・デッケンを演じた声優ついて紹介します!

【ワンピース】バンダー・デッケンのマトマトの実の能力・技を考察!アニメ声優は?のイメージ

目次

  1. バンダー・デッケンとは?
  2. バンダー・デッケンのマトマトの実の能力・技
  3. バンダー・デッケンのマトマトの実の能力の強さ
  4. バンダー・デッケンのマトマトの実の能力の覚醒
  5. バンダー・デッケンのアニメ声優
  6. バンダー・デッケンに関する感想や評価は?
  7. バンダー・デッケンのマトマトの能力・技まとめ

バンダー・デッケンとは?

人気アニメ『ワンピース』の登場人物である『バンダー・デッケン』ですが、フライング海賊団の船長として魚人島編で初登場しました。ネコザメの魚人である『バンダー・デッケン』は、マトマトの実の能力者です。登場人物の中ではかなり非道な行動ばかりで嫌われ役の『バンダー・デッケン』ですが、今回はそんなばんのマトマトの実の能力やアニメ声優について調べてみました。

ワンピースの作品情報

ワンピースの概要

『バンダー・デッケン』のマトマトの実の能力やアニメ声優さんを知る前に、まずは『ワンピース』について紹介させてください。『ワンピース』と言えば、アニメを見たことがない方であっても名前ぐらい一度は聞いたことがあるのではないでしょうか?ワンピースとは、『週刊少年ジャンプ』で1997年34号から現在も連載中である人気漫画です。
 

そんなワンピースの作者は、尾田栄一郎(おだえいいちろう)先生です。現在も週刊少年ジャンプで連載中のワンピースは、単行本が92巻まで発売されており、『最も多く発行された単一作者によるコミックシリーズ』としてギネス世界記録に認定されたことでも話題となりました。ランキング2位の『ゴルゴ13』とは差をつけてのぶっちぎりの1位です。

ギネス認定された2015年のワンピースの累計発行部数は3憶2000万部でしたが、単行本が92巻まで発売されている2019年には更に売り上げを伸ばし、累計発行部数が4億5000万部を超しました。日本だけでなく世界中に読者がいるワンピースは、今後もギネス記録を更新していきそうです。国を超え愛されるワンピースは、読者の年齢層も幅広く家族みんなワンピースファンが好きという声もよく聞きます。

また、ワンピースはテレビアニメ化だけでなく映画化や舞台化はもちろん、身近なものではスマホゲーム化もされています。1999年からアニメ放送が開始されたワンピースは、2019年にはアニメ放送20周年の節目の年を迎えました。更にハリウッドで実写ドラマ化されることが決まっており、賛否両論が多い実写ドラマ化ですが、ハリウッドでの実写ドラマ化とあれば期待大です。

ワンピースのあらすじ

時は大海賊時代!処刑前の海賊王のゴールドロジャーが残した言葉によって『ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)』を巡り多くの海賊が「海賊王になる!」と夢を持ち海賊旗を掲げ海へ出ました。ワンピースの主人公『モンキー・D・ルフィー』も海賊王になると海に出た海賊の一人です。日々の航海の中で大切な仲間と出会いました。

『戦闘員のロロノア・ゾロ』、『航海士のナミ』、『狙撃手のウソップ』、『コックのサンジ』、『船医のトニー・トニー・チョッパー』『船大工のフランキー』、『考古学者のニコ・ロビン』『音楽家のブルック』の9人が現段階の麦わらの一味です。それぞれ過去に辛い出来事が多い麦わらの一味ですが、仲間と出会ったことにより日々楽しく『ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)』を目指し航海しています。

麦わらの一味は、自分たちよりはるか懸賞金の高い海賊や出来れば関わりたくない海軍など、敵わない敵であっても許せない相手にはひるむことなく戦いを挑んでいく姿がとにかくかっこいいです!また、戦闘シーンばかりでなく思わず笑ってしまうストーリーや涙なしでは見られないストーリーなどがあり、子供から大人まで幅広い年齢層で楽しめるアニメです。

ワンピースの作者である尾田栄一郎先生によると、ストーリーは終盤まできているようで、最新巻では『ワノ国編』が始まりました。ひとつ前の『ホールケーキアイランド編』では、なんとか四皇ビッグ・マムから逃れることが出来ましたが、勝つことは出来ませんでした。今後も強者が次々に登場するであろうワンピースから目が離せません。

バンダー・デッケン(魚人)のプロフィール

まずは、今回紹介していく『バンダー・デッケン』のプロフィールを紹介していきます。フライング海賊団の船長を務める『バンダー・デッケン九世』は、誕生日が8月22日でネコザメの魚人です。そんな『バンダー・デッケン』率いるフライング海賊団の船員は、オオトラフグの魚人の『ワダツミ』と、巨大チョウチンアンコウの『アンコウ』です。 

バンダー・デッケンの性格

バンダー・ デッケン一族は先祖代々『海王類を従え、人魚をも従わせる人魚』を追い求めていました。バンダーデッケンの末裔である『バンダー・デッケン九世』は、先祖が探し続けている『海王類を従え、人魚をも従わせる人魚』の正体が竜宮王国のしらほし姫だと分かります。幼い頃からしらほし姫にストーカーじみた求婚を続けます。

10年間にも及ぶ長い期間武器付きのラブレターでしらほし姫に求婚を求めていましたが、「タイプじゃないんです」としらほし姫にフラれてしまいます。一族代々の夢を果たそうとする姿は先祖からするといい子孫かもしれませんが、しらほし姫に嫌がらせを10年間も続けるなど粘着質で自己中心的な性格の持ち主です。

バンダー・デッケンの活躍シーン

ワンピース魚人島編に登場する『バンダー・デッケン』ですが、麦わら海賊団が魚人島に向かう道中に初登場します。魚人島到着間際の深海で、『バンダー・デッケン』が船長を務めるフライング海賊団が麦わらの一味を乗せたサウザントサニー号に攻撃を仕掛けます。しかし攻撃を仕掛けたタイミングで海底火山が噴火してしまい、襲撃は失敗に終わりました。

その後、船長『ホーディ・ジョーンズ』が船長を務める新魚人海賊団と一時的に同盟を組み、フライング海賊団と新魚人海賊団でリュウグウ王国を襲撃することになります。リュウグウ王国に侵入した『バンダー・デッケン』は、しらほし姫に「バホホホこのおれとォ~~~!!結・婚しろォ~~~!!」とプロポーズしますが「タイプじゃないんです…」とフラれてしまいます。

プロポーズしたものの玉砕した『バンダー・デッケン』は逆上し、マトマトの実の能力で魚人街に眠る大きな箱舟「ノア」を魚人島にぶつけしらほし姫を抹殺しようと行動します。しかし作戦を知った同盟を組んでいるホーディ・ジョーンズは、「キサマが意識を失えばそのままノアは落下して魚人島を滅ぼせる」と『バンダー・デッケン』を槍で刺し裏切ります。

『バンダー・デッケン』もしらほし姫にストーカー行為をしたりといいキャラではありませんが、仮にも同盟を組み協力者であった『バンダー・デッケン』を簡単に裏切るところを見ると、ホーディ・ジョーンズもなかなかの悪役です。最後はルフィ達が勝利し、戦いに敗れた『バンダー・デッケン』は、リュウグウ王国のネプチューン軍により捕縛されました。

Thumb【ワンピース】ラオGの能力・強さは?懸賞金5億以上?過去やアニメ声優も紹介 | 大人のためのエンターテイメントメディアBiBi[ビビ]

バンダー・デッケンのマトマトの実の能力・技

ワンピースには、一生泳げなくなる事と引き換えに特殊な能力を得られる悪魔の実の能力者が多く登場します。海賊であるのに海で泳げなくなることは辛いですが、悪魔の実の能力者は強者ぞろいです。今回紹介している『バンダー・デッケン』は、マトマトの実の能力者です。次は、マトマトの実の能力について詳しく紹介します。

マトマトの実の能力・技は「投げた物が追尾する」

バンダー・デッケンの食べた悪魔の実はマトマトの実です。マトマトの実の能力は、自分の投げた物がターゲットに向かって追尾する能力です。一度ターゲットにされると、投げた物が気絶するまでずっと追尾します。しらほし姫に嫌がらせを10年続けていた粘着質な『バンダー・デッケン』にぴったりの悪魔の実でしょう。

マトマトの実の能力・技は素手で触る必要がある

自分の投げた物がターゲットに向かって追尾する能力のマトマトの実ですが、追尾させるにはターゲットを素手で触る必要があります。素手で触らないといけないので、同時に2つまでしか追尾できません。また、別のターゲットを追尾したい場合は、新しいターゲットを素手で触ると上書きされます。しらほし姫を追尾しているときは、過ってターゲットが上書きされないように片手に手袋をしていました。

Thumb

バンダー・デッケンのマトマトの実の能力の強さ

一生泳げなくなる事と引き換えに特殊な能力を得られる悪魔の実ですが、マトマトの実は強いのでしょうか?悪魔の実は図鑑になっていて、図鑑に載っている悪魔の実は、能力を前もって調べることが出来ます。図鑑に載っていない悪魔の実もあり、載ってない悪魔の実に関しては食べるまで能力が分からないので大きな賭けになります。

ワンピースウォーターセブン編では、CP9のカリファとカクが能力を知らないまま悪魔の実を食べ、能力を手にするシーンが掲載されていました。カリファとカクは二人共自分の能力を気に入っていましたが、気に入らない能力を手にして一生泳げないリスクを負うとなると絶望でしょう。マトマトの実の能力の強さについてチェックしましょう。

マトマトの実の能力の強さ①使い方によっては強い

『バンダー・デッケン』の能力であるマトマトの実ですが、使い方によっては強いのでは?と考えられています。例えば作中でもありましたが、魚人街に眠る箱舟「ノア」をしらほし姫に追尾させた使い方です。魚人島を崩壊させてしまうほどの大きな箱舟「ノア」を操っていましたが、このような使い方を見るとかなり強い能力に思えるのではないでしょうか?

また、威力の高い爆弾やノアのように大きな物体を投げるものに指定し、気絶するまで追尾されるとなると考えただけでも恐ろしいです…。しかし、普通の武器などを追尾に指定すると、強者にはたいしたダメージは与えられず、返り討ちにされてしまうかもしれません。よって、使い方次第では強いと言えるでしょう。

マトマトの実の能力の強さ②実はハズレ?

島を破壊させるほど大きい箱舟「ノア」を追尾させることも出来るマトマトの実の能力ですが、一方ではハズレの能力ではないのかとも考えれています。なぜハズレの能力と言われているのかというと、能力を得る代わりに泳げなくなる悪魔の実ですが、海の中では最強と言われる魚人が泳げなくなってしまうのはリスクが大きいからです。

また、ゴムゴムの実の能力者のルフィやイトイトの実の能力者のドフラミンゴのように自分の体を○○に変化して戦える能力であればどこででも能力を使うことが出来ますが、その場に追尾するものがなかったりターゲットに素手で触れない状況であればと能力を使うことが出来ません。泳げないので魚人としての能力が100%発揮できないうえ、能力の発動に決まりがあるのでデメリットの方が大きいでしょう。

Thumb【ワンピース】デービーバックファイト編は不人気?あらすじ・伏線をネタバレ | 大人のためのエンターテイメントメディアBiBi[ビビ]

バンダー・デッケンのマトマトの実の能力の覚醒

悪魔の実を食べた物には、泳げなくなる代わりになんらかの能力を手にすることが出来ます。能力によってはそれだけでもかなり強くなりますが、悪魔の実の能力には更に強くなれる『覚醒』というものがあります。そのままでも能力によっては強くなれる悪魔の実ですが、覚醒するとその能力は一体どれほど強くなるのかとても気になります。

悪魔の実の覚醒とは『能力が己以外にも影響を与える』です。ワンピースの漫画内では、インペルダウン編でクロコダイルが軽く覚醒について話していたシーンがありましたが、詳しい説明はありませんでした。その後、ドレスローザ編でドフラミンゴが自身のイトイトの実の能力を覚醒したことによって、全部の悪魔の実には当てはまりませんが能力の上である『覚醒』を知る事になりました。

現在考えられている悪魔の実の覚醒は、海軍本部大将黄猿の能力『ピカピカの能力』、元七武海のクロコダイルの能力『スナスナの能力』、元白ひげ海賊団員で現在四皇である黒ひげの能力『ヤミヤミの能力』などワンピースの作中でも実力のある強者ばかりです。次は、マトマトの実の能力の覚醒について調べてみましょう。

パラミシア系の実の能力の覚醒

まず、悪魔の実の能力には『自然(ロギア)系』・『超人(パラミシア)系』・『動物(ゾオン)系』の3つの系統に分けられます。「能力者以外にも影響を与える」とされる覚醒ですが、その中でも最も多いとされる系統は『超人(パラミシア)系』です。。ワンピースの作中でも覚醒について詳しく知っている風であったドフラミンゴを例に『超人(パラミシア)系』の覚醒を説明します。

イトイトの能力者であるドフラミンゴですが、普通に能力を使うと自身を糸状して戦います。しかし覚醒すると、周囲の建物や地面を糸状に変形させて攻撃することが出来ます。確かに自身を糸状にして戦うより、周囲の建物などを糸状に変形しての攻撃の方がはるかに強くなったと感じます。まだ覚醒していない主人公のルフィのゴムゴムの能力ももし覚醒したらもかなりパワーアップしそうです。

マトマトの実の能力の覚醒を予想

覚醒することによって悪魔の実の能力者はさらに強くなれることが分かりました。しかし、今回のテーマになっている『バンダー・デッケン』のマトマトの能力は作中では覚醒していませんでした。使い方によってはかなり強い能力になるマトマトの実の能力ですが、もしも『バンダー・デッケン』のマトマトの能力が覚醒したらどのように能力を発揮できるのか予想してみました!

『超人(パラミシア)系』に分類されるマトマトの能力ですが、その能力は自分の投げたものがターゲットが気絶するまで追尾します。『能力が己以外にも影響を与える』を参考にマトマトの能力の覚醒を予想すると、自分の投げた物でなくても追尾できるのではないでしょうか?そうだとすると攻撃の幅がかなり広がることになりそうです。

Thumb【ワンピース】イケメンなキャベンディッシュの強さと剣技を紹介!裏人格ハクバとは? | 大人のためのエンターテイメントメディアBiBi[ビビ]

バンダー・デッケンのアニメ声優

『ワンピース』は週刊少年ジャンプの連載だけでなく、アニメや映画などの幅広いジャンルで映像化されています。アニメワンピースは放送時間は何度か変更がありましたが、2019年にアニメ放送20年目を迎えることになりました。次はアニメワンピース魚人島編で登場の多いキャラである『バンダー・デッケン』役を務めた声優さんについてチェックしていきましょう。

バンダー・デッケンの声優は高木渉

アニメワンピースで『バンダー・デッケン』の声優を務めてくれたのは高木渉(たかぎ わたる)さんです。 高木渉は、『バンダー・デッケン』以外にもベラミー海賊団の船長である『ベラミー』役や『ラルゴ』役の声優を務めており、アニメワンピースとはとても深いつながりがあります。アニメワンピースでは、『バンダー・デッケン』や『ベラミー』など悪役の声優が多いようです。

高木渉のプロフィール

映像版ワンピースでは、『バンダー・デッケン』・『ベラミー』・『ラルゴ』の役を務めてくれた声優の高木渉のプロフィールを紹介します。高木渉は1966年7月25日生まれの現在52歳です。1987年に放送されたテレビアニメ『ミスター味っ子』で声優デビューとなりました。出身は千葉県で、声優業の他にナレーター業や俳優もしています。

1987年の声優デビュー以降は、2002年に舞台デビュー、2016年に大河ドラマ『真田丸』で俳優デビューするなど、幅広いジャンルで活躍をしています。また、ラジオ番組にも多数出演しておりトーク力も抜群です。様々なジャンルの仕事をこなす高木渉ですが、今後もアニメワンピースに声優として出演してほしいと応援の声が多いです。

高木渉の主な出演作

アニメワンピースでは、『バンダー・デッケン』や『ベラミー』など悪役を見事に声優として演じきった高木渉ですが、ワンピース以外の声優出演作も気になります…。高木渉の主なアニメ声優出演作は、『超者ライディーン』ライディーンブラッド役、『GTO』主人公の鬼塚英吉役、『ゲゲゲの鬼太郎』のねずみ男役、『まじっく快斗』の仮面ヤイバー役です。

テレビドラマの出演作は、『真田丸 』の小山田茂誠役、『毒島ゆり子のせきらら日記』の中川尚太郎役、『営業部長 吉良奈津子』郷貴志役、『風雲児たち〜蘭学革命(れぼりゅうし)篇〜』林子平役、『THE GOOD WIFE(グットワイフ)』安西博嗣役、『節約ロック』内田役、『集団左遷!!』田口孝一役です。

Thumb【ワンピース】巨人国エルバフの軍隊はどのくらい強い?登場した巨人族も一覧で紹介 | 大人のためのエンターテイメントメディアBiBi[ビビ]

バンダー・デッケンに関する感想や評価は?

こちらのTwitter投稿者の方は、「とりあえずバンダーデッケンが不快でただただ気持ち悪い」とかなり嫌っている様子が文面から滲み出ています。確かに、しらほし姫に10年間武器で攻撃したり粘着質なストーカ行為をしたりと、ワンピースファンからすると嫌う要素は満載です。しかし、嫌われように少し同情してしまいます。

こちらのTwitter投稿者の方は、『バンダー・デッケン』を「くそブサイクww」とコメントしていますが、ワンピース魚人島のフィギュアコーナーに『バンダー・デッケン』を置いているので、そこまで嫌っていないのかもしれません。コメントにある通り『バンダー・デッケン』は、ガタガタの歯に変なちょび髭と確かにイケメンよりはブサイク寄りかもしれません。

こちらのTwitter投稿者の方は、「愛すべき変態フランキー、サンジ、ブルック。ヤバイ変態オマツリ男爵、バンダーデッケン」とまさにその通りのコメントをしていました。麦わらの一味のフランキー・サンジ・ブルックは、笑えるので変態でもファンは多いです。一方、ストーカー的に求愛を続けるバンダー・デッケンはヤバイ変態に部類されても仕方ありません。

Thumb【ワンピース】スモーカー大佐の強さや技を紹介!過去の戦いと今後の活躍も考察 | 大人のためのエンターテイメントメディアBiBi[ビビ]

バンダー・デッケンのマトマトの能力・技まとめ

『【ワンピース】バンダー・デッケンのマトマトの実の能力・技を考察!アニメ声優は?』は、いかがでしたか?今回は、魚人島編では登場回数の多い『バンダー・デッケン』のマトマトの能力について詳しく紹介させていただきました。作中ではマトマトの能力を使い、しらほし姫に10年間も粘着質な攻撃やアプローチをしている姿が印象的でした。

実はハズレの能力とも言われている『マトマトの能力』ですが、能力の使い方次第では強いということが分かりました。ファンからはかなり嫌われているキャラである上、魚人島編以降は登場していない『バンダー・デッケン』ですが、もし今後のストーリーで登場することがあればる『マトマトの能力』を覚醒した姿が見てみたいです。

人気の記事

人気のあるまとめランキング

新着一覧

最近公開されたまとめ