【テニスの王子様】遠山金太郎は西のスーパールーキー!強さ・技や登場シーンは?

『テニスの王子様(テニプリ)』の遠山金太郎は、その強さから西のスーパールーキーと言われています。そのプロフィール、強さ、技や登場シーンなども注目されています。遠山金太郎は越前リョーマに匹敵するほどのテニスセンスを持っていて、高校生相手にも負けない実力を見せていました。テニプリファンにも大人気のキャラとして知られています。この記事では、テニスの王子様(テニプリ)の遠山金太郎のプロフィールや強さ、活躍などを紹介していきましょう。

【テニスの王子様】遠山金太郎は西のスーパールーキー!強さ・技や登場シーンは?のイメージ

目次

  1. 遠山金太郎は西のスーパールーキー
  2. 遠山金太郎の強さや技
  3. 遠山金太郎の登場シーン
  4. 遠山金太郎と他キャラの関係
  5. 遠山金太郎の声優
  6. 遠山金太郎に関する感想や評価
  7. 遠山金太郎まとめ

遠山金太郎は西のスーパールーキー

遠山金太郎は西のスーパールーキーであり、越前リョーマのライバルとして全国大会でも大活躍をしていました。遠山金太郎は『新テニスの王子様』でも世界と渡り合える選手として、急成長を見せています。遠山金太郎は越前リョーマに負けず劣らずの才能を見せる人気キャラクターだったために、多くのファンに注目されていました。ここでは、遠山金太郎のプロフィールなどの基本的な情報をまとめていきます。

テニスの王子様(テニプリ)の作品情報

イケメンキャラクターが数多く登場するテニスの王子様は、圧倒的な人気を獲得しています。迫力のあるテニスシーンや世界との戦いを描く続編もファンには絶賛されています。テニスの王子様はメディアミックスも成功させていて、後世の作品にも大きな影響を与えました。『週刊少年ジャンプ』の歴史の中でもトップクラスの人気を誇る作品なので、ここでは本作の概要とあらすじを紹介してきましょう。

テニスの王子様(テニプリ)の概要

『テニスの王子様(テニプリ)』は、許斐剛によって描かれるテニス漫画です。テニス漫画の金字塔として世界中でファンを生み出している作品となっています。『週刊少年ジャンプ』で9年間連載されました。その後、『新テニスの王子様』と名前を改めて『ジャンプスクエア』で連載が再開されています。テニスの王子様はアニメ化され、テニプリという愛称で親しまれて大ヒットを記録しました。

『新テニスの王子様』もアニメ化されていて、ワールドカップ編まで映像化されています。テニスの競技人口を140万人も増加させ、テニスブームの立役者となりました。テニミュの愛称で親しまれている「ミュージカル・テニスの王子様」は、若手イケメン俳優の登竜門と呼ばれ、現在まで圧倒的な人気を誇る舞台作品となりました。

テニスの王子様(テニプリ)のあらすじ

越前リョーマは天才テニス少年として、アメリカの大会を立て続けに優勝していました。そんなリョーマは、テニスの名門「青春学園中等部」に入学するために、日本に帰国します。リョーマは青学テニス部でレギュラーを勝ち取り、全国大会出場をかけて多くのライバルたちと戦っていきます。そして、リョーマは中学テニス界に旋風を巻き起こすスーパールーキーとなっていくのでした。

遠山金太郎のプロフィール

遠山金太郎のプロフィールを見ていきましょう。遠山金太郎は四天宝寺中学のテニス部に所属していて、一年生ながらレギュラーメンバーとなっています。西のスーパールーキーと言われ、関西地区予選では強豪たちを撃破しています。身長は153センチ、体重は53キロ、利き手は右、プレースタイルはオールラウンダーとプロフィールが公表されています。

類い稀なるテニスセンスを持ち、無尽蔵のスタミナを誇ります。その実力は越前リョーマに匹敵すると考えられていて、『新テニスの王子様』では無我の境地の最後の扉『天衣無縫の極み』を修得しました。公式プロフィールの得意技の欄には、『超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐』であり、返球不可能のパワーショットとされています。

遠山金太郎がテニスを始めた理由

遠山金太郎がテニスを始めた理由は意外なモノでした。金太郎がテニスを始めたのは、中学生になる数か月前のことです。彼は偶然、テニスが上手いおばあさんに出会いました。このおばあさんに完敗して以来、テニスに夢中になり、その才能を開花させました。実は、このおばあさんは、ダブルスでウィンブルドン優勝経験もある人物でした。

スギ婆さんと呼ばれるその人物は、越前南次郎とも親交があるテニス界の大傑物でした。その彼女から才能を見込まれ、遊びながらテニスを上達させていきました。そして、彼女が亡くなってしまってからも、彼女のラケットを使ってテニスを続けることになります。四天宝寺に入学した後は、さらにその才能を伸ばし、たったの数か月で関西一のスーパールーキーと呼ばれるまでになりました。

新テニスの王子様 公式ウェブサイト

遠山金太郎の強さや技

ここでは遠山金太郎の強さや技を紹介していきます。遠山金太郎は作中でもトップクラスの才能と実力を持っています。越前リョーマと互角に渡り合い、テニスを全力で楽しむという越前南次郎の考える理想の姿を体現しているプレイヤーです。全国大会ではその野性的な強さで敵を圧倒し、越前リョーマですらも無我の境地でギリギリ対抗できたほどの圧倒的な身体能力を見せつけました。

遠山金太郎の強さや実力

関西の強豪校である四宝寺の中で一番強いと言われています。そのプレースタイルはデタラメで、野生児ともいえる自由奔放なプレーを得意としています。関西のスーパールーキーとして全国大会まで駆け上がり、越前リョーマと並び称されるほどの実力者として広く知られています。U-17の日本代表に選ばれ、ワールドカップでもその才能の高さを証明していました。

遠山金太郎の技

ここまでは遠山金太郎のプロフィールなどを見ていきましたが、ここでは彼の技を紹介していきます。遠山金太郎は無尽蔵のスタミナと驚異的なパワーが最大のストロングポイントです。いまだに成長段階の選手なので、世界の選手の中でも彼のボールを返球できる者は数少ないとされるほどです。遠山金太郎の技は特殊なものがあまりなく、ただ全力でボールを打つという単純なものが多いことも特徴です。

技①超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐

遠山金太郎の技の一つ目は、『超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐』です。独特なフォームから全力の力で打ち込む技です。四天宝寺中学校の石田銀の必殺技である百八式波動球以上の強力なショットとなっています。返球することはほぼ不可能で、リョーマも天衣無縫の扉を一時的に開くことによって、ようやく返球することができました。

技②超メガトンワンダーデラックス山噴火サーブ

遠山金太郎の技の二つ目は、『超メガトンワンダーデラックス山噴火サーブ』です。「超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐」と同じ威力のショットをサーブで実現した新技です。鬼との野良試合で見せて、その才能の高さを示しました。

技③天衣無縫の極み

遠山金太郎の技の三つ目は、『天衣無縫の極み』です「無我の境地」の奥にある三つの扉のうち、最後の扉です。テニスを楽しんだ者のみがたどり着けるとされていて、鬼とのシャッフルマッチで到達しました。自然体でテニスを楽しむ金太郎にピッタリの技で、その潜在能力を全開でプレーすることが可能となっています。この状態になることで、世界のトッププレイヤーとも渡り合うことができました。

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遠山金太郎の登場シーン

ここでは遠山金太郎の登場シーンを見ていきましょう。遠山金太郎が本格的に登場するのは、テニスの王子様(テニプリ)の全国大会編になってからです。遠山金太郎は多くの活躍シーンが描かれていますが、テニスの王子様(テニプリ)では試合の様子はあまり描かれませんでした。本格的な試合のシーンが描かれたのは、続編となる新テニスの王子様でのことです。

登場シーン①全国大会準々決勝

遠山金太郎の登場シーンの一つ目は、『全国大会準々決勝』です。四天宝寺中学は全国大会準々決勝で、関東のダークホースである不動峰を圧倒しています。遠山金太郎の試合まで行くことなく勝利しましたが、不動峰の敗退に失礼な発言をして白石に咎められる姿が描かれています。

登場シーン②全国大会準決勝

遠山金太郎の登場シーンの二つ目は、『全国大会準決勝』です。全国大会準決勝ではシングルス1で越前リョーマと戦う予定でした。しかし、シングルス1に回る前に青学が勝ってしまったために、リョーマとは戦うことができませんでした。金太郎がごねて一球勝負を提案したために、リョーマとのたった一球の試合が実現しました。

この試合では、金太郎の圧倒的な身体能力に、リョーマが無我の境地で対抗するという展開になりました。そして、金太郎の「超ウルトラグレートデリシャス大車輪山嵐」をリョーマが何とか返球します。そのあまりの威力にボールが真っ二つになったので、引き分けという事になりました。

登場シーン③全国大会決勝

遠山金太郎の登場シーンの三つ目は、『全国大会決勝』です。全国大会決勝ではリョーマが記憶喪失のために、幸村との試合に遅れていました。そして、時間稼ぎのために金太郎が一球勝負を申し出ます。その試合の様子は描かれませんでしたが、金太郎は幸村に一瞬で負けてしまいます。幸村の不気味な強さが分かる名シーンとなっています。

登場シーン④同士討ち

遠山金太郎の登場シーンの四つ目は、『同士討ち』です。中学生たちの中で脱落を決めるタイブレークマッチでは、千歳千里とペアを組みました。しかし、越前と行動をともにして、鬼・徳川ペアと試合を始めてしまったために、不戦敗となってしまいました。その後は、脱落組として山での修行をしたことで、さらなるレベルアップを実現します。

登場シーン⑤シャッフルマッチ

遠山金太郎の登場シーンの五つ目は、『シャッフルマッチ』です。日本代表を決めるシャッフルマッチでは、鬼と戦うことになりました。高校生最強とも噂される鬼を前にして、金太郎は天衣無縫の極みに到達します。天衣無縫の極みを使っても勝つことができない鬼というプレイヤーに出会ったことで、金太郎は大きく成長することになりました。

登場シーン⑥U-17 W杯 予選

遠山金太郎の登場シーンの六つ目は、『U-17 W杯 予選』です。中学生日本代表No.6に選出された金太郎は、U-17ではオーストラリアのドルギアスと試合をします。純粋さを武器に金太郎は、オーストラリアを背負うドルギアスと死闘を繰り広げます。天衣無縫の極みを修得した金太郎は、互角の勝負を見せました。試合終盤にアンラッキーな出来事が来て、ドルギアスが棄権するという結果に終わりました。

遠山金太郎の名言

遠山金太郎の名言を紹介していきましょう。テニスの王子様の中でも最も純粋なキャラクターと言われていて、名言も数多く残しています。テニスに対してひたむきで、強敵との戦いを誰よりも楽しみにしていることでも知られていました。

名言①「通行料…」

通行料、なんぼや?

全国大会の会場である東京都のアリーナテニスコートへと向かっている途中で、絡まれている青年を見つけました。遠山は、通行料を求める不良たちに足止めされてしまいます。遠山は不良のバイクを持ち上げてから「通行料、なんぼや」と言い放ちました。バイクを軽々と持ち上げてしまう規格外の腕力を見せつけた名シーンとなっています。

名言②「コシマエ…」

コシマエ勝負やーっ!!

越前リョーマのことを『コシマエ』と呼ぶ金太郎は、リョーマと試合したくてしょうがない様子を見せています。どんな時でも勝負したいという気持ちを隠さず、全国大会でもこのセリフを連発しています。さらに、合宿でリョーマに再会した時も、このセリフを言っていました。リョーマは『そればっかり』とあきれていましたが、良きライバル関係としてもファンに親しまれています。

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遠山金太郎と他キャラの関係

ここでは、遠山金太郎と他キャラの関係を紹介していきましょう。遠山金太郎はコミュニケーション能力が高く、純粋で性格のいいキャラクターです。テニスをすることで広い世界を知って、精神的にも大きく成長しています。全国大会や日本代表合宿では、周囲の人との関わりによってテニス選手として急成長を遂げているとファンにも注目されていました。

遠山金太郎と越前リョーマの関係

遠山金太郎と越前リョーマの関係を見ていきます。二人は東西のスーパールーキーとして、全国大会を盛り上げました。リョーマは相手にしていませんでしたが、金太郎は一方的にライバル視しています。越前を『コシマエ』と呼び、全国大会の準決勝での一球対決は今背も語り継がれています。互いに自由奔放で、負けず嫌いなところはそっくりだと言われています。

リョーマとは日本代表の合宿でも一緒で、二人そろって高校生に勝負を挑むなど、一年生にして日本代表をかき乱す存在になりました。テニスを楽んだ者が到達することができる『天衣無縫の極み』を修得し、その才能で世界中のテニスプレイヤーに衝撃を与えています。東西のスーパールーキーから、日本のスーパールーキーとして二人とも急成長を見せていました。

遠山金太郎と鬼十次郎の関係

鬼は、金太郎に大きな影響を与えたプレイヤーです。鬼にとっては野生で鍛えた金太郎の強さが、自分に重なるところがあると感じています。金太郎は鬼との戦いで無我の境地の最後の扉「天衣無縫の極み」に到達するなど、大きく成長しました。鬼も金太郎の覚醒は日本代表に欠かせないモノであると考えていて、試合中にも彼を成長させるような戦い方をしていました。

遠山金太郎と白石蔵ノ介の関係

遠山金太郎と白石蔵ノ介は、良き先輩後輩として知られています。大阪の強豪校である四天宝寺中学のキャプテンである白石蔵ノ介は、不二周助に勝利するほどの実力者です。そんな白石蔵ノ介をして、金太郎は『四天宝寺最強』と言わしめました。野生児としての無尽蔵のスタミナ、自由なプレースタイル、テニスへの純粋さなど、白石は金太郎を高く評価しています。

普段から自由な言動が目立つ金太郎を、『毒手』という嘘を信じ込ませて上手くコントロールしています。白石は金太郎の成長を楽しみにしていて、リョーマにも負けない才能を持っていると信じています。

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遠山金太郎の声優

ここでは遠山金太郎の声優のプロフィールなどを紹介してきます。アニメ『テニスの王子様』は圧倒的な人気を獲得していて、アニメ声優たちにも注目が集まることでも知られています。遠山金太郎の声優に起用されたのは、女性声優の杉本ゆうです。杉本ゆうは、遠山金太郎の自由なキャラクター性を最大限に引き出しているとファンには絶賛されていました。ここでは杉本ゆうのプロフィールと出演作品をまとめていきます。

杉本ゆうのプロフィール

杉本ゆうのプロフィールを見ていきます。杉本ゆう(すぎもとゆう)は1975年1月29日生まれの女性声優です。東京俳優生活協同組合に所属し、大阪府吹田市出身とプロフィールが公表されています。杉本ゆうは女性キャラだけでなく、少年のキャラの声も出せる声優となっています。大阪出身のために、関西弁の役も得意としています。テニスの王子様(テニプリ)では大阪弁の遠山金太郎の声優を担当し、関西弁の少年役を好演しています。

杉本ゆうの主な出演作品や演じたキャラ

ここまでは杉本ゆうのプロフィールを見ていきましたが、ここでは主な出演作品や演じたキャラを見ていきましょう。杉本ゆうは、1997年の『さくらももこ劇場 コジコジ』でアニメデビューをします。その後、『名探偵コナン』の宮本由美や『とっとこハム太郎』のまいどくん、 『銀魂』のキャサリンなどの人気キャラクターで知名度を大きく上げます。

2009年には『君に届け』のユカ、『続 夏目友人帳』の巳弥、『新テニスの王子様』の遠山金太郎でも高評価を受けました。杉本ゆうの2010年代の出演作に『私がモテてどうすんだ』の芹沼みつこや『ほしの島のにゃんこ』のビッグ・ママなどがあります。

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遠山金太郎に関する感想や評価

テニスの王子様(テニプリ)の遠山金太郎に関するネット上の感想や評価を見ていきます。テニスの王子様はネット上でも高い人気を担当しています。数多くのキャラクターの中でも、主人公級の活躍をしている遠山金太郎はトップクラスの人気を獲得しています。実力、人気ともに圧倒的で、世界中の選手からも注目の存在になっていました。そのため遠山金太郎に関する感想や評価は、ネット上でも数多く見つけることができました。

遠山金太郎の才能は作中でも、ナンバーワンと言われています。テニスの王子様(テニプリ)には、天才と言われるキャラクターが数多くいます。しかし、純粋な身体能力などでは悪童・阿久津と並んで、トップクラスであるとされています。テニスの英才教育を受けてきたリョーマですらも、その身体能力の前に大苦戦していました。高校生たちと戦ったことで、さらにその才能を開花させていて、テニプリファンにも注目されています。

金太郎とリョーマとの関係性は、ネット上でも話題になっています。リョーマとのライバル関係は殺伐したものではなく、かわいらしいモノであるとテニプリファンから絶賛されていました。二人の関係性は日本代表になってからも続いていて、互いに切磋琢磨しながら成長しています。二人の対決はあまり描かれていませんが、それよりも共闘するライバル関係の方に焦点が当てられています。

遠山金太郎の強さは多くのテニプリファンに絶賛されています。リョーマにも負けないほどの才能と四天宝寺最強と言われる実力は、ファンに語り継がれています。遠山金太郎の強さはいまだに底が見えないと言われていて、潜在能力だけであればリョーマすらも凌駕していると考えるファンもいるほどです。そのため、遠山金太郎の強さに関しては、数多くの感想が集まっています。

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遠山金太郎まとめ

この記事では、テニスの王子様(テニプリ)の遠山金太郎のプロフィールや強さ、活躍などを紹介してきました。遠山金太郎は、越前リョーマと互角と言われるほどの才能を持っています。新テニスの王子様で描かれるワールドカップでも、遠山金太郎は世界を驚かせる活躍をしています。この記事で紹介した遠山金太郎の強さやプロフィールにも注目して、テニスの王子様(テニプリ)をお楽しみください。

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