【ワンピース】天狗山飛徹の正体を考察!過去や待っている人物とは?

ワンピースワノ国編で登場し物語が進んでいく中でも2020年5月現在その正体が不明のままなのが天狗山飛徹です。こけしや待ち人などエピソードや個性が強いキャラクターでただたんにおでんの刀を預かっていただけとは考えられないとしてその過去や伏線に注目が集まっています。今回はワンピースワノ国編で登場した謎の刀鍛冶天狗山飛徹について正体や過去の伏線になりそうな考察をまとめて紹介していきます。

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目次

  1. ワンピースの天狗山飛徹とは?
  2. ワンピースの天狗山飛徹の正体考察
  3. ワンピースの天狗山飛徹の過去
  4. ワンピースの天狗山飛徹の待ち人
  5. ワンピースの天狗山飛徹の声優
  6. ワンピースの天狗山飛徹に関する感想や評価
  7. ワンピースの天狗山飛徹の正体考察や過去まとめ

ワンピースの天狗山飛徹とは?

ワンピースの作品情報

天狗山飛徹について紹介する前に天狗山飛徹が登場するワンピースについても簡単に紹介していきます。ワンピースは1997年から週刊少年ジャンプで連載している海賊漫画です。

ワンピースのあらすじ

海賊王を目指すルフィは東の海(イーストブルー)、偉大なる航路(グランドライン)と冒険を進め、偉大なる航路後半の海、通称新世界へと足を踏み入れます。新世界で最初に立ち寄った島、パンクハザードにて出会ったトラファルガー・ローと四皇カイドウを倒す事を目的とした海賊同盟を結成したルフィはカイドウが拠点を構えるワノ国に向かう事になります。

途中パンクハザード、ドレスローザにてカイドウの戦力を削ぐ事に成功したルフィ達。途中ビッグマムの横槍が入りますが麦わらの一味全員が無事にワノ国に上陸を果たします。しかし上陸の時ルフィが無茶をした事でルフィは一味の仲間達から離れ離れになってしまいます。そんな状況でルフィが出会う事になるのがお玉と今回紹介する天狗山飛徹です。

天狗山飛徹のプロフィール

天狗山飛徹はワノ国の笠村跡地に住む刀鍛冶でワンピース本編ワノ国編では1人になったルフィがお玉の次にあった人物でありワノ国の実情を話して聞かせた人物です。天狗の面をつけ、服装も天狗のような服装をしている他、背中には空島の住人の物よりも大きな白い翼が生えています。

ONE PIECE.com(ワンピース ドットコム)

ワンピースの天狗山飛徹の正体考察

正体考察&伏線①オロチの正体を知る者

天狗山飛徹の正体は過去編でも明らかになる事がありませんでしたが、本編での描写から光月家に非常に近い立場にあった事が明らかになっています。それも刀鍛冶をしていたという事は武器製造で関わっているのでオロチが内緒で武器を用意していた事に気づいたのではないかという考察もあります。

オロチは光月家に何度も金を借りていたり密かにカイドウと手を組むなど将軍になる前からかなり策謀を巡らせ暗躍を繰り返していました。これらのいずれかのタイミングで天狗山飛徹はオロチの正体に気づいてしまったのではないかと考える事が出来ます。

正体考察&伏線②古徹の子孫の刀鍛冶

自身も刀鍛冶の天狗山飛徹ですが、それは家系で紡いでいたものだという事が明らかになっています。ワンピース本編にて彼は名刀二代鬼徹を打った刀鍛冶、古徹の子孫だという事を自ら明かしているのです。自身もゾロがローグタウンで手に入れた業物「三代鬼徹」、かつてはおでんの愛刀であった大業物「天羽々斬」を制作するなど刀鍛冶として確かな実力を有しています。

正体考察&伏線③お玉の師匠

天狗山飛徹の正体に繋がりそうな伏線の1つされているのがお玉の師匠であるという点です。上記でも触れたように天狗山飛徹は刀鍛冶として確かな実力を持っているのでお玉が刀鍛冶を目指しているというのであれば筋は通ります。しかしお玉が目指しているのは「妖艶なくノ一」であり、しかもそれは過去にエースとした「妖艶なくノ一になって海に連れ出してもらう」という約束を果たす為でした。

それでもお玉は天狗山飛徹の事を世話役などとは思わず「お師匠様」と呼んでいます。そして実際天狗山飛徹も天狗が履く高下駄を履きながらも竹藪の中を素早く移動出来る程高い身体能力を持っています。この事から天狗山飛徹は過去には優秀な忍者だったのではないかという考察も登場しています。

正体考察&伏線④美少女こけしが好き

ワンピースのキャラはビブルカードなど本編外の所で様々なプロフィールが明かされる事があります。中には本編の活躍からは想像も出来ないような異色な趣味を持っているキャラもいますが、それとは違う意味で驚愕だったのが天狗山飛徹の趣味です。天狗山飛徹の趣味は「美少女こけしの収集」です。しかもこの趣味はワンピース本編で明かされる形で登場しています。

その見た目や刀鍛冶としての立場などサブキャラクターとして考えると十分な個性を持っている天狗山飛徹ですがそこに美少女こけしコレクターという個性がワンピース本編で加わっています。この事からこのこけしが好きという個性が天狗山飛徹の正体や伏線に繋がるのではないかとする考察もあります。

しかもワンピースワノ国編にて天狗山飛徹に関わる部分以外にこけしが描かれているシーンがあります。それがオロチ城に霊体で侵入したブルッグが強固な扉の向こうに見つけたという「木彫りの人形が並ぶ部屋」です。この報告に対してしのぶが「こけし?」と反応をしています。しのぶには何か連想する物があるのではないかと考えられ或いは上記でも触れた天狗山飛徹の正体忍者説と結びつくのではないかとも考察されています。

正体考察&伏線⑤今後活躍する人物

ワンピースワノ国編に登場するキャラクターの中でも多くの個性を持つ天狗山飛徹ですが実際ワンピース本編での活躍はかなり少ないです。ルフィと出会いお玉を託す、モモの助に天羽々斬を渡そうとするシーンがあるのみです。これだけ個性を与えられながらもこれだけの活躍でワンピースワノ国編が終わってしまうとは考えられず、この先に何か活躍する場面があるのではないかとする考察も多くなっています。

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ワンピースの天狗山飛徹の過去

光月スキヤキだった?

天狗山飛徹の正体忍者説と並んで考察されているのがモモの助の祖父で先代の将軍光月スキヤキこそが天狗山飛徹の正体ではないかという説です。ワノ国の過去編にてまだ存命中の光月スキヤキに部下が知らせを持ってきた際、スキヤキがこけしを愛でるようなシーンが描かれているのがきっかけでした。加えて光月家と深い繋がりがあるにも関わらず天狗山飛徹と思われるキャラクターが過去編に登場していない事も大きな要因になっています。

加えて上記でも紹介したブルッグがオロチ城の地下室で見つけたというこけしの部屋。あれもオロチ城が代々将軍が使う城であり、スキヤキが使用していた城です。つまりブルッグが見たというこけしの部屋はスキヤキが残したコレクションルームなのではないかと考察されています。しのぶはスキヤキの頃から光月家に仕えているのでスキヤキの趣味について知っていても不思議ではありません。

仮に光月スキヤキが身を隠し天狗山飛徹として生きているのだとすれば天狗山飛徹が都(オロチのお膝元)に行けない理由も説明が出来ます。さらに石工の一族である光月家のスキヤキなら通ずる物がありそうな刀鍛冶として生きる事も出来るのではないかと考察されています。

上記でも触れたようにワンピースにおいては重要なキャラクターであっても趣味やプロフィールが明かされるのは単行本の人気コーナーSBSやビブルカードなどワンピースの漫画本編以外の部分である事がほとんどです。にも関わらず天狗山飛徹はわざわざ趣味を本編の初登場に触れている事からこのこけしが何かの伏線になっていると考察される事になっており、こけしという共通点からその正体が光月スキヤキ説が生まれているのです。

光月スキヤキは生きてる?

光月スキヤキ=天狗山飛徹だとする場合、ワンピース本編にて光月スキヤキの死亡が確定していない事が条件になります。確かに公的には光月スキヤキが病で倒れ当時おでんが海に出ていた事もありオロチが将軍代行の座についたという流れになっていますが、実際に過去編にておでんがオロチを追求した際にはオロチは一言も「スキヤキは死んだ」とはは発言しておらず、おでんの方が決めてかかって話している形になっています。

加えてオロチがスキヤキを捕らえて病死した事にしたと考察する場合、外には出せないので城で監禁する事になります。しかしその城はスキヤキが長きを過ごしてきた城であり代々光月家が使ってきた城だけに光月家の人間、或いは将軍になった者にしか伝えられない秘密の抜け穴があっても不思議ではないのです。

光月家はワンピース歴史上最大の謎となっている空白の100年にポーネグリフを作った頃から800年もの間ワノ国で将軍を務めています。そしてスキヤキが生まれる前には黒炭家が暗殺騒動を起こしてお家取り潰しになるなど800年の間将軍を狙った暗殺が1度もないとは考えられません。この事から光月家しか知らない秘密の抜け穴が用意されるのは必然とも言えます。

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ワンピースの天狗山飛徹の待ち人

待ち人①三代鬼徹の所持者

お玉がエースの再来を待っているように天狗山飛徹もまた待ち人がいるという事を明言していました。これが正体に繋がるのではないかとする考察もあり、様々な待ち人候補が考察されています。その1つが自身が打った刀「三代鬼徹」の所持者の到来という説です。

三代というように鬼徹には初代鬼徹、二代鬼徹も存在しています。そして初代鬼徹は最上大業物12工、二代鬼徹は大業物21工に数えられる名刀であるのに対し、三代鬼徹は業物止まりです。もちろん業物に序列されるだけでも十分な名刀なのですが、同じ鬼徹という名前を持つ刀を打った者としてより高みに導きたいという風に考えるのは職人気質な刀鍛冶ならあり得るのではないかと考察されました。

打った順番は不明ですが天狗山飛徹は大業物に序列される「天羽々斬」も打つ事が出来ています。つまりその実力的には三代鬼徹を大業物に序列させる刀に生まれ変わらせる事は出来るという事です。或いは天狗山飛徹が「黒刀になれば序列が上がる」と明言している事から黒刀となった三代鬼徹を見たかったのではないかとした考察もありました。

待ち人②世界を夜明けに導く人物

光月家やミンク族は「世界を夜明けに導く者」を待ち人としてポーネグリフを守り続けていました。この事から天狗山飛徹もこの「世界を夜明けに導く者」を待ち人にしていたのではないかとする考察もあります。仮に天狗山飛徹の正体が光月スキヤキであったとするならば将軍としての座を追われてでも生き長らえて光月家の使命を果たそうとしたと考える事も出来ます。

また天狗山飛徹が天狗の格好をしている事も時代小説シリーズとして人気を集める「鞍馬天狗」をモチーフとし、鞍馬天狗の名言として知られる「杉作、日本の夜明けは近いぞ」とも絡めているのではないかとする考察もあります。ワンピースのワノ国編自体が日本をモチーフにしている事を考えれば可能性は十分にあり得る考察なのではないでしょうか。

待ち人③お玉の両親

天狗山飛徹をお師匠様と呼びワンピースワノ国編のヒロインとも言えるお玉ですが彼女も謎多き存在です。その為、天狗山飛徹自身はワンピース本編で明かされている以上の伏線や過去はなく、不明なままのお玉の両親の方に秘密があるのではないかとする考察もあります。ただお玉については天狗山飛徹以上に謎が多く伏線も少ない事から伏線を張り巡らせるワンピース的に難しいのではないかとする声もあります。

待ち人④腕の良い美少女こけし職人

まだワンピース本編での情報が少ない頃、ネタ的に考察された待ち人が美少女こけし職人説です。上記でも触れたようにわざわざワンピース本編にて趣味について言及された事、その後しばらくはこけしについて特に言及がなく考察のしようがなかった事から考察されました。

待ち人⑤光月家

天狗山飛徹はおでんの刀であった「天羽々斬」を預かっているなど上記で触れた光月スキヤキ説が間違っているとしても少なくとも光月家と非常に近しい関係にあった事は間違いありません。大名になるようなおでんの刀を打っている事からも光月家お抱えの刀鍛冶だったという過去だったとしても不思議ではないのです。

そしてワノ国に住むおでんを慕う者達の多くがトキが残した遺言とも言える辞世の句を信じ20年後に光月家の者達が現れると言うのが最後の希望のようになっていました。この事から天狗山飛徹も20年後に現れるという光月家の者を待ち人にしていたのではないかとも考察できます。

待ち人はモモの助と日和だった!

様々な考察が行われた天狗山飛徹の待ち人考察ですが、ワンピースワノ国編第2章のラストにてその待ち人がモモの助と日和、つまり生き残った光月家の血を継ぐ2人でした。天狗山飛徹はおでんの二振りの愛刀「天羽々斬」「閻魔」を来たるべき日におでんの子供であるモモの助と日和に託すという使命を帯びていました。

元々は天羽々斬をモモの助に、閻魔を日和に渡すつもりでいましたが、閻魔についてはゾロが所有していたワノ国の国宝である秋水の代わりとして日和が渡す事を約束した為、天狗山飛徹の手からゾロの手に渡っています。一方天羽々斬はモモの助自身がまだ受け取る事を拒否した為、2020年5月時点では天狗山飛徹の元に残っています。

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ワンピースの天狗山飛徹の声優

飛徹の声優はクロコダイルと同じ

アニメワンピースにて天狗山飛徹の声優を務めたのは1979年から声優として活動するベテラン声優の大友龍三郎さんです。シリアスな役や天狗山飛徹のような威厳のあるキャラクターを演じる機会が多く、またその声質から悪役を演じる機会が多い声優さんでもあります。また役を引き継いで演じる事も多い声優さんです。

ワンピースには既にクロコダイルで出演している他、ワンピースで長年白ひげ、エドワード・ニューゲート役を務めていた有本欽隆さんが亡くなった事を受けて、ゲームなどの関連作品では大友龍三郎さんが白ひげ役も演じています。天狗山飛徹はワンピース内では3つ目のキャラクターです。

声優・大友龍三郎の出演作品

大友龍三郎さんがワンピース以外に出演している作品としては、「からくりサーカス」のドットーレ役、「デジモンアドベンチャー」のヴァンデモン役、「ドラゴンボールZ」のダーブラ役、「鋼の錬金術師」のバッカニア役、「遊戯王」の牛尾役、「それいけ!アンパンマン」の化石の魔王役、「HELLSING」のロブ・ウォルシュ中将役、「冒険王ビィト」のグリニデ役などがあります。

白ひげ役のように引き継いだ役としては「ドラゴンボール改」の牛魔王役、コルド大王役、ポルンガ役、「忍たま乱太郎」の風鬼役、「かいけつゾロリ」のブルル公爵役、「クレヨンしんちゃん」のローズ役、「戦国無双」シリーズの武田信玄役などを担当しています。

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ワンピースの天狗山飛徹に関する感想や評価

ここからは既にワンピースを視聴した人の天狗山飛徹についての感想を紹介していきます。様々な個性を持つ天狗山飛徹ですが、過去編ではその姿が描かれる事がなかったにも関わらずおでんの刀を預かる立場にあるという点など上記で触れた以外にも様々な伏線があるキャラクターです。

加えて様々な個性もある一方でワンピースワノ国編での活躍が圧倒的に少ないとされ今後なにかの形で活躍するのではないかと期待している人が多くなっています。ワノ国編はワンピースの中でも敵味方合わせてキャラクターが多いにも関わらずこれだけの個性を与えられてこのまま活躍しないとは考えられないとする声もあります。

またこれまでに紹介していない考察の中には天狗山飛徹が活躍するのはワノ国編ではなく漫画ワンピースとしてその先にある物語への橋渡し役なのではないかとする考察もあります。新世界編に入って以降大きな物語となっていた「四皇カイドウを倒す過程の話」がワノ国編で終結すれば漫画ワンピースとしてはさらなる展開が予想されそこに天狗山飛徹が関わってくるのではないかとする考察もあります。

天狗山飛徹は空島の住民が持つよりも大きな白い翼を持っているなどワノ国の住民としても不自然な点が目立つ事もあり、ワノ国編だけでなく先々の展開で重要なキャラクターになるのではないかとする声も多くなっています。特に刀鍛冶というステータスからゾロとの関係は深くなるのではないか、ワノ国編以降のワンピースの物語でゾロの刀打つような事があるのではないかとする考察も多いです。

声優を務めた大友龍三郎さんに関しては元々クロコダイルを演じている事、その他のキャラクターも威厳のあるキャラクターが多い事、ワンピースではサブキャラクターを主要なキャラクターを演じる声優が務める事も珍しくない事から肯定的な意見が多いです。イメージとマッチするという声も多くなっています。

その一方で白ひげ役を引き継いだ際には、重要なキャラクターのかぶりから否定的な意見も多くなっています。白ひげ自身は既に頂上戦争で亡くなっていますがワノ国編の過去編のように過去編や回想の中で再登場する可能性は高い事もあって別の声優さんの方が良かったという声が多くなっています。

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ワンピースの天狗山飛徹の正体考察や過去まとめ

ワンピースのワノ国編で早々に登場し様々な伏線を持ちながらもその伏線のほとんどが回収されていないキャラクターの1人が天狗山飛徹です。天狗のお面をかぶり隠されている正体を含めて謎が多く、どこかで活躍するのではないかとされています。唯一回収されたと言えるのが待ち人がモモの助と日和だったという事ですが、これだけの為に生まれたとは思えない程に個性的なキャラクターになっています。

こけし繋がりからその正体が光月スキヤキなのではないかとする考察やワノ国編の先に続く物語の橋渡し役になるのではないかとする大物説などもあるキャラクターです。今後のワンピースの中で活躍する事はまず間違いないキャラクターなので天狗山飛徹の活躍に注目しながらワンピースを視聴してみてはいかがでしょうか?

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