【スラムダンク】木暮公延がかっこいい!メガネ君の魅力・実力や名シーンを紹介

木暮公延がかっこいいと「スラムダンク」ファンの間で根強い人気を博しています。当記事では「スラムダンク」に登場する湘北高校のメガネ君こと、木暮公延のかっこいい魅力に迫っていきます。さらに、木暮公延のポジションやバスケの実力などを紹介し、名言や名シーンを一覧で紹介していきます。また、1993年版のテレビアニメや劇場版アニメ「THE FIRST SLAM DUNK」で、それぞれ木暮公延の声優を務めた田中秀幸さんと岩崎諒太さんについても紹介していきます。

【スラムダンク】木暮公延がかっこいい!メガネ君の魅力・実力や名シーンを紹介のイメージ

目次

  1. 木暮公延(メガネ君)とは?
  2. 木暮公延のかっこいい魅力
  3. 木暮公延のポジションや実力
  4. 木暮公延のかっこいい名言や名セリフ・名シーン
  5. 木暮公延の声優
  6. 木暮公延に関する感想や評価
  7. 木暮公延のかっこいい魅力まとめ

木暮公延(メガネ君)とは?

スラムダンクの作品情報

当記事では人気漫画「スラムダンク」に登場する、メガネ君こと木暮公延のプロフィールやポジション、バスケの実力などをみていき、そのかっこいい魅力に迫っていきます。さらに、木暮公延のかっこいいと評判の名言や名シーンを一覧で紹介し、アニメ声優の田中秀幸さんと岩崎諒太さんについても紹介していきます。まず、ここでは「スラムダンク」の作品情報をみていきます。

スラムダンクの概要

「SLAM DUNK(スラムダンク)」は、井上雄彦先生の人気バスケットボール漫画です。集英社の人気漫画雑誌「週刊少年ジャンプ」にて、1990年10月~1996年6月にかけて連載されていました。全世界でのコミック累計発行部数が、1億7000万部(2023年2月時点)を突破の大人気作品です。

また、テレビアニメは1993年10月~1996年3月までに全101話が放送され、ゲーム化もされています。さらに、劇場版アニメも1994年~1995年にかけて4作品が公開となり、2022年12月には最新の劇場版アニメ「THE FIRST SLAM DUNK」が公開されました。

スラムダンクのあらすじ

中学時代、不良少年だった桜木花道は湘北高校に入学直後、高身長と優れた運動神経に目を付けた赤木晴子からバスケ部に勧誘されます。バスケ経験のない桜木花道ですが、晴子のかわいさに一目ぼれし、入部を承諾しました。その後、バスケの才能を秘めていた桜木花道は、練習に取り組むうちにバスケに魅せられ、実力を付けていきます。そして、インターハイ出場を目標に掲げ、チームメイトと練習に明け暮れていくのでした。

木暮公延のプロフィール

「スラムダンク」に登場するメガネ君こと木暮公延は、主人公の桜木花道が通う湘北高校の3年生です。湘北高校バスケ部の副キャプテンを務めており、キャプテンの赤木剛憲とは同じ中学校の出身です。その誕生日は7月12日、身長は178cm、体重は62kgで、温厚な性格をしています。そして、木暮公延は後輩である桜木花道ともすぐに打ち解け、彼から「メガネ君」と呼ばれています。

映画『THE FIRST SLAM DUNK』

木暮公延のかっこいい魅力

ここまで「スラムダンク」の作品情報や、メガネ君こと木暮公延のプロフィールについて紹介してきました。次に、木暮公延の活躍やイケメンと話題の素顔など、そのかっこいい魅力に迫っていきます。

かっこいい魅力①シックスマンとしての活躍

湘北高校の3年生でバスケ部の副キャプテンを務める木暮公延ですが、物語の中盤以降はスタメンとして試合に出場する機会を得られませんでした。ただ、スタメンで出ている1年生の桜木花道や流川楓たちが、スタミナ不足などの理由で途中交代する場合には、木暮公延がシックスマンとして、彼らの代わりに試合に出ています。

そして、そういったシックスマンとしての試合出場を含めれば、作中で描かれたすべての湘北高校の試合に出場しているほど、木暮公延は作中で活躍しています。

かっこいい魅力②メガネなしの素顔はイケメン

いつもメガネをかけている木暮公延ですが、メガネをとったシーンがあり、素顔がイケメンだとファンの間で反響がありました。そのシーンが描かれたのはコミック8巻収録の64話、テレビアニメでは25話です。三井寿のバスケ部襲撃の際、木暮公延も三井寿に殴られ、メガネを吹き飛ばされました。

その際、木暮公延の素顔が披露され、連載当時からイケメンであると大反響があったそうです。その後も、木暮公延がメガネを外しているシーンが描かれていますが、その三井の襲撃の際に発した木暮公延の名言もあり、彼の素顔に関して最も話題になるのはこのシーンとなっています。

かっこいい魅力③「木暮フリーだ うて」のシーン

木暮公延の名場面として「木暮フリーだ うて」のシーンがあげられています。それはコミック21巻収録の182話、テレビアニメでは83話で描かれています。安西先生が不在の中、湘北はインターハイ予選の神奈川県大会決勝リーグの最終戦で陵南と対決します。湘北がリードしていたものの、陵南の田岡茂一監督の思惑通りの試合展開を迎えていました。そして、スタミナが切れた三井寿の代わりに、木暮公延が途中出場します。

このとき、田岡茂一監督は木暮公延のことを層の薄い中での控え選手と見なし、彼の実力を侮っていました。そして、1点リードしているこの場面で、湘北側は必ず赤木剛憲または流川楓が仕掛けてくるだろうと予想し、彼らをマークするように選手たちに指示を出しました。

しかし、その予想は外れ、桜木花道はノーマークの木暮公延にパスを出します。そして、キャプテンの赤木剛憲が「木暮フリーだ うて」と叫び、田岡茂一監督に実力を侮られていた木暮公延が見事スリーポイントシュートを決めました。

その際、木暮公延本人も「入った…」と驚いた様子で、自分でもシュートを決められたことを信じられないようでした。その後、湘北が試合に勝利します。木暮公延のかっこいい名シーンの1つとして知られています。また、その木暮公延の活躍に関して、田岡茂一監督も以下のように彼の実力に対する評価を改めていました。

「あいつも3年間がんばってきた男なんだ」「侮ってはいけなかった」

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木暮公延のポジションや実力

ここまで「スラムダンク」の作品情報や、メガネ君こと木暮公延のプロフィールについて紹介し、その活躍やイケメンと話題の素顔などのかっこいい魅力に迫ってきました。次に、木暮公延のポジションを紹介し、彼の実力や強さなどを考察していきます。

木暮公延のポジション

木暮公延のポジションについて、基本的にフォワードを任されていますが、ガードとして試合に出場することもあります。そして、物語の序盤ではスタメンとして試合に出場していました。しかし、中盤以降はスタメンとして出場する機会がなく、桜木花道や流川楓たちの代わりに、シックスマンとして途中出場することが増えました。それでも、ここぞという場面でスリーポイントシュートを決めたりするなど、作中で大いに活躍しています。

木暮公延の実力や強さ

木暮公延の実力や強さについて考察していくと、木暮公延は物語の中盤からスタメンとして試合に出場する機会が減りました。それでも、シックスマンとして途中出場した際には、休憩時間や作戦を練る時間をつくる工夫を見せています。そして、その間にも相手側に得点させないように動くなど、派手さはないものの確かな実力があり、堅実なプレイスタイルが魅力的な選手として活躍しています。

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木暮公延のかっこいい名言や名セリフ・名シーン

ここまで「スラムダンク」の作品情報や、メガネ君こと木暮公延のプロフィールについてみてきました。さらに、木暮公延の活躍やイケメンと話題の素顔などのかっこいい魅力に迫り、そのポジションや実力、強さなどを考察してきました。次に、木暮公延のかっこいいと評判の名セリフや名シーンをみていきます。
 

木暮公延の名セリフ①「大人になれよ…」

木暮公延の名言や名シーン、1つ目の「大人になれよ…」をみていきます。桜木花道や宮城リョータに因縁をつけた三井寿は、不良仲間を引き連れてバスケ部を襲撃しました。最初は試合への出場停止や廃部を恐れて抑えていた桜木花道や宮城リョータ、流川楓でしたが、そのうちに喧嘩を始めて大乱闘に発展しました。そして、木暮公延も三井寿に殴られ、メガネを吹き飛ばされます。

それにより、前述の通り、木暮公延は素顔を披露しましたが、そのシーンで木暮公延は三井寿に対して以下のセリフを言いました。その乱闘の中、助っ人として桜木軍団が現れ、三井寿は水戸洋平にボコボコにされながら、バスケ部には関わらないように脅されます。それでも、三井寿は何も答えず、その様子を見て、木暮公延は三井寿が戻りたくても戻れない葛藤を抱えていると感じたのです。

大人になれよ、三井

三井寿はバスケ部に入部した頃は、自身に満ち溢れていました。しかし、膝の怪我をして挫折し、自分のむしゃくしゃした気持ちをぶつけるかのように、バスケ部を襲撃したようです。そのシーンでの木暮公延の「大人になれよ…」というセリフについて、かつて一緒にバスケをしていて、彼の過去を知っているからこそ、彼に殴られても冷静にそのセリフを言えるのだろうと評価されています。

木暮公延の名セリフ②「あさっての…」

木暮公延の名言や名シーン、2つ目の「あさっての…」をみていきます。インターハイ予選の陵南戦の前々日、木暮公延は桜木花道に以下のセリフを言いました。

あさっての陵南戦が最後だ

3年生の木暮公延にとって、翌々日に控えた陵南戦で負ければ、それが高校最後の試合となります。その覚悟を持って、彼は桜木花道にそのことを伝えました。そして、このセリフがあったことで、桜木花道は陵南戦で木暮公延にパスを回し、前述の木暮公延のスリーポイントシュートに繋がりました。

木暮公延の名セリフ③「根性なしの…」

木暮公延の名言や名シーン、3つ目の「根性なしの…」をみていきます。バスケ部を襲撃した三井寿でしたが、桜木軍の返り討ちに遭い、過去の挫折を指摘されて激怒します。そして、不良仲間の堀田徳男から、本当はバスケ部に戻りたいと思っているという図星を指された三井寿は、彼を突き飛ばします。さらに、また一緒にバスケをしようと言う木暮公延のことも突き飛ばし、三井寿は以下のセリフを言いました。

バスケなんて単なるクラブ活動じゃねーか!!つまんなくなったからやめたんだ!!それが悪いか!!

その言葉を聞き、それまでやり返さなかった木暮公延が、三井寿の胸倉をつかんで以下のセリフを言いました。この名言は前述の「大人になれよ…」というセリフの後であり、その後の三井寿の「バスケがしたいです」という名言に繋がる名セリフとして知られています。そして、根性がある木暮公延が言ったからこそ、言葉の重みが増す名言とも言われています。

お前は根性なしだ ・・・・・・三井・・・・・ ただの根性なしじゃねーか・・・・・ 根性なしのくせに 何が全国制覇だ・・・ 夢みせるようなことを言うな!!

木暮公延の名セリフ④「今まで残ったのは…」

木暮公延の名言や名シーン、4つ目の「今まで残ったのは…」をみていきます。湘北高校はインターハイ2回戦で、高校バスケの頂点に君臨する山王工業と対決することとなりました。山王工業戦の前日、湘北の選手たちは前年に海南に勝利した山王工業の試合をビデオで確認します。バスケ経験のある選手たちが山王工業との実力差を実感する中、初心者の桜木花道はよく分からないまま、皆の緊張を感じていました。

その後、桜木花道たちは木暮公延と赤木剛憲、三井寿が外で集まって話しているのを見かけます。会話の中でキャプテンの赤木剛憲が全国制覇をイメージするときは、いつも山王工業を決勝の相手として考えていたと話します。そして、それでも勝てるイメージまではできなかったことを雰囲気で伝えていました。

そこで、木暮公延が「勝てるさ絶対、入部した時を思い出してみろよ」と励まし、以下のセリフを言いました。王者との対決を前に少し自信を喪失していた仲間に対し、木暮公延が勇気づける言葉をかけたのです。この言葉が赤木剛憲と三井寿を奮い立たせました。

今まで残ったのはあの時本気で全国制覇を信じた奴だけだぜ

木暮公延の名セリフ⑤「泣かすなよ…」

木暮公延の名言や名シーン、5つ目の「泣かすなよ…」をみていきます。インターハイ進出をかけた陵南戦にて、湘北が1点リードしているものの、試合が終了するまで残り1分の中、一切油断できない状況となっていました。そこで、前述の通り、途中出場した木暮公延が桜木花道のパスからスリーポイントシュートを決め、陵南の監督も木暮公延の評価を改めました。

その後、陵南の仙道彰が点を奪い返しますが、赤木剛憲が放ったシュートがリングに当たり、それを桜木花道が押し込んで得点しました。その結果、70対66で湘北が勝利し、インターハイ出場を決めました。試合終了後、桜木花道は木暮公延に「メガネ君、引退がのびたな」と言いました。

桜木花道は木暮公延が試合の前々日に「あさっての…」と言ったのを覚えていて、そのような言葉をかけたのです。そして、その桜木花道の言葉に対し、木暮公延は以下のセリフを返しました。激闘の後の木暮公延の名言として有名なセリフです。

泣かすなよ…問題児のクセに…

木暮公延の名セリフ⑥「2年間も…」

木暮公延の名言や名シーン、6つ目の「2年間も…」をみていきます。インターハイ2回戦の山王戦にて、赤木剛憲と三井寿が協力プレーをみせました。その姿を見て木暮公延は心の中で、以下のセリフをつぶやきました。それまでの赤木剛憲と三井寿はライバル心が強く、協力プレーができませんでした。しかし、その2人がここぞという場面で協力プレーを見せたことで、木暮公延は嬉しく感じたのです。

2年間も待たせやがって

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木暮公延の声優

ここまで「スラムダンク」の作品情報や、メガネ君こと木暮公延のプロフィールについてみてきました。そして、その活躍やイケメンと話題の素顔などのかっこいい魅力に迫ってきました。さらに、木暮公延のポジションや実力、強さなどを考察し、かっこいいと評判の名セリフや名シーンをみてきました。

次に、1993年版のテレビアニメで木暮公延のアニメ声優を務めた田中秀幸さんと、劇場版アニメ「THE FIRST SLAM DUNK」でアニメ声優を務めた岩崎諒太さんについて紹介していきます。

木暮公延の声優①田中秀幸

「スラムダンク」の1993年版テレビアニメで、木暮公延のアニメ声優を務めたのは田中秀幸さんです。また、田中秀幸さんは他に同アニメのナレーションも担当しています。田中秀幸さんのプロフィールをみていくと、1950年11月12日生まれ、年齢は72歳(2023年8月現在)で、出身地は東京都大田区です。所属事務所は青二プロダクションで、1955年に俳優デビューし、1974年からは声優としても活動しています。

田中秀幸さんの主な出演作品は「シティーハンター」槇村秀幸役、「キン肉マン」テリーマン役、「ドカベン」山田太郎役、「名探偵コナン」工藤優作役、「宇宙戦艦ヤマトⅢ」土門竜介役、「ONE PIECE」ドンキホーテ・ドフラミンゴ役、「サザエさん」マスオ(3代目)役、「タッチ」柏葉英二郎役、「カードキャプターさくら」木之本藤隆役、「ドラゴンクエスト ダイの大冒険(第1作)」アバン役、キルバーン役などです。

木暮公延の声優②岩崎諒太

「スラムダンク」の劇場版アニメ「THE FIRST SLAM DUNK」で、木暮公延のアニメ声優を務めたのは岩崎諒太さんです。岩崎諒太さんのプロフィールをみていくと、1986年7月1日生まれ、年齢は37歳(2023年8月現在)で、出身地は大阪府です。所属事務所はアトミックモンキーで、2011年から声優として活動しており、劇団ヘロヘロQカムパニーにも所属しています。

岩崎諒太さんの主な出演作品は「ヒロアカ」夜嵐イナサ役、「からくりサーカス」仲町紀之役、「ピングー in ザ・シティ」ピングー役、「ミュウツーの逆襲 EVOLUTION」リザードンツー役、「かいじゅうステップ ワンダバダ」クレロンちゃん役、「柚木さんちの四兄弟。」柚木隼役、「おかしなさばくのスナとマヌ」マヌ役、「銀河英雄伝説 Die Neue These 星乱」ファイフェル役、「NOBLESSE -ノブレス-」田代裕介役などです。

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木暮公延に関する感想や評価

「スラムダンク」に登場するメガネ君こと木暮公延に関して、見れば見るほど魅了され、非常にかっこよくて好きだという感想となっています。

「スラムダンク」の最新の映画を観た人の感想で、メガネ君こと木暮公延がかっこよかったと絶賛されています。

木暮公延が好きだという感想で、主要キャラたちのような派手さはないものの、実直なところや仲間想いなところ、努力家なところ、ひたむきさなどが高く評価されています。

木暮公延が仲間を心から応援するシーンに非常に感動するという感想で、そこまで周囲の人間を思いやることのできる人はそうそういないと評価されています。

木暮公延の名言の1つである「大人になれよ…」に関して、メガネ君こと木暮公延がとてもかっこよくて、非常に泣けるという感想となっています。

「スラムダンク」のアニメ83話にて、メガネ君こと木暮公延のスリーポイントシュートが決まったシーンについて、彼がバスケを6年間頑張ってきた証だと考えると非常に泣けるという感想です。

こちらも木暮公延がスリーポイントシュートを決めるシーンに、感動したという感想です。そして、木暮公延のようにいつか輝ける瞬間が必ず来ると信じ、毎日前を向いて努力していこうという前向きな気持ちになったようです。また、陵南の田岡茂一監督が、木暮公延の評価を改めた「あいつも…」というフレーズが好きだと評価されています。

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木暮公延のかっこいい魅力まとめ

以上、人気漫画「スラムダンク」で、かっこいいと人気のメガネ君こと木暮公延の魅力に迫ってきました。そして、木暮公延は物語の中盤からスタメンとしての試合出場はなくなったものの、スタメン選手と交代で途中出場するシックスマンとして活躍していることが分かりました。

さらに、メガネなしの素顔がイケメンだと話題になっており、スリーポイントシュートを決めたシーンがかっこいい名シーンとして有名であることが分かりました。また、木暮公延のポジションや実力を紹介し、かっこいいと評判の名言や名シーンをみてきました。さらに、1993年版のテレビアニメや劇場版アニメ「THE FIRST SLAM DUNK」で、それぞれアニメ声優を務めた田中秀幸さんと岩崎諒太さんについても紹介してきました。

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