【転スラ】モスはテスタロッサの側近!強さ・ユニークスキルや進化について考察

『転生したらスライムだった件(転スラ)』に登場するモスはご存じでしょうか?モスとは悪魔族の先史種であり、作中トップクラスの実力者です。そして好戦的かつ残虐的でありながらもずば抜けた頭脳を持つ「原初の白」のテスタロッサの従者を1万年以上に渡って務めている有能な悪魔でもあります。最終的に悪魔公へと進化したことで覚醒魔王レベルの強さを持つに至りました。そこでモスが転スラの作中でどのような活躍を見せるのか?モスのスキルや強さ、活躍シーンを交えて紹介していきます。

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目次

  1. 転スラのモスとは?
  2. 転スラのモスはテスタロッサの側近!関係を考察
  3. 転スラのモスの進化や強さをネタバレ
  4. 転スラのモスのユニークスキルや能力・技
  5. 転スラのモスの活躍をネタバレ
  6. 転スラのモスに関する感想や評価
  7. 転スラのモスまとめ

転スラのモスとは?

好戦的かつ残虐的でありながらもずば抜けた頭脳を持つ、「原初の白」のテスタロッサの従者を1万年以上に渡って務めあげてきた悪魔族のモス。彼は圧倒的な存在感を放つテスタロッサに関わっていることや、諜報部隊として活動していることが影響してか戦闘で活躍するシーンが少ないです。そこでここからはモスの強さや能力・スキルを中心に紹介していきます。それではまず転スラの作品情報からご覧ください。

転スラの作品情報

転スラの概要

『転生したらスライムだった件(略称:転スラ)』とは、2013年2月から小説家になろうにて連載されていたWEB小説を改訂して刊行された作品で、作者は転スラで小説家としてのデビューを果たした伏瀬です。また本作は2015年5月に漫画化された後にアニメ化されることが決定し、2018年10月から1期、2021年から2期とそれぞれの時期に放送されています。

転スラのあらすじ

ここでは転スラのあらすじを簡単に紹介していきます。物語はひょんなことから魔物・スライムの姿で異世界へと転生した三上悟が暴風竜ヴェルドラと出会い、「リムル=テンペスト」の名を得た時から始まります。

リムルはヴェルドラの封印を解くことを約束した後に洞窟を脱出しますが、続けてリグルドやゴブタなどの魔物・ゴブリンやベニマルやソウエイなどの魔物・オーガと遭遇しました。その出会いがリムルの人生を大きく変えることになります。

モスのプロフィール

ここからは転スラに登場したモスについて紹介していきます。モスとはディアブロと同じ悪魔族の1人です。称号は「女帝の腹心」。外見は小学高学年くらいで少年のような姿をしています。

しかしその見た目に反して悪魔族の上位クラスの強さを誇り、悪魔の中でも長く生きている「先史種」です。悪魔族の先史種は数万年単位で生きていることを示しているのですが、戦争を繰り返している悪魔族の特性を考慮すればそれがいかに優れた実績なのかが窺えます。

モスはテスタロッサの従者

モスは原初の白であるテスタロッサの従者で、テスタロッサやリムルなど上位の存在に対して絶対服従の姿勢を貫いています。その姿勢は悪魔族特有の特徴となっており、上位者に対しては従順で逆らうことがありません。そして作中ではテスタロッサやディアブロのような「原初」と名の付く悪魔は全員で7名登場するのですが、彼らは悪魔族にとって伝説のような存在で、モスもそのように認識する悪魔の1人となっています。

モスの性格

モスは長きに渡ってテスタロッサに仕えていたためか彼女の性格や行動がモスの性格に大きく影響しています。そもそもテスタロッサは好戦的かつ残虐的でありながらも頭脳明晰であるため、モスに無茶な任務を依頼することが頻繁にあります。そのため苦労人としてリムルの配下たちに認識されていました。

ただし、そんなモスも悪魔であることは変わりなく、立場が下の者に対しては尊大な態度を取ることがあります。そしてそんな態度も上位者にバレないように上手く振舞っており、見た目に反してしたたかな一面もありました。

【公式】「転生したらスライムだった件」ポータルサイト

転スラのモスはテスタロッサの側近!関係を考察

テスタロッサのプロフィール

テスタロッサはいにしえから存在する悪魔にちなんで「原初の白」の異名を持つ悪魔族です。当初の彼女は上位魔将の悪魔族として登場しましたが、転スラの15巻でリムルから魂を譲渡されたことによって進化し、悪魔王へと覚醒進化しています。見た目は白髪と赤い目が特徴的で、「原初の黒」のディアブロが自分の雑用を担う者として勧誘したことでリムルの配下となりました。

配下となってからは西方諸国の評議会員を屈服させるほどの外交手腕を発揮しています。さらに戦闘では、遺伝子配列を強制的に書き換えて魂を破壊する核撃魔法「死の祝福(デスストリーク)」を使いこなすなど精密な魔力操作を見せています。その技量においては最強種として君臨するヴェルグリンドとの戦闘で種族が本来持つ力を覆すほどの実力を持ち、厄介といわれるほどのディアブロに匹敵します。

テスタロッサは部下に対してとても厳しい?

テスタロッサは優雅で自信家な性格をしているためか、他人を見下す癖がありました。さらに好戦的かつ残虐的な一面もあり、その一面を垣間見ることのできる実例としては「湖畔事変」が挙げられます。

湖畔事変とは、テスタロッサが引き起こした東の帝国の属国であるシルベリア王国を全滅させた事件で、その事件の悲惨さはおびただしい血の跡にちなんで”紅に染まる”と呼ばれていることから窺い知ることができます。そんなテスタロッサの被害を常日頃から受けているのがモスやシエンなどの配下です。

テスタロッサは頭脳明晰さを活かして西方諸国を短期間で掌握することができるほどの超優秀なキャラですが、それを当然だと考えているため他人にもその考えや行動力を押し付けるところがあります。そのためモスやシエンはテスタロッサについていくために必死で、さらに少しでも意見しようものなら同じことを「二度と言わせるな」と言われ、耳を斬り飛ばされるなど容赦ない扱いを受けていました。

モスはテスタロッサと同じようにリムルに忠誠を誓った?

テスタロッサは配下に加入させることを目的として、彼女の元を訪れたディアブロの提案を承諾したことによってリムルの配下になりました。そしてテスタロッサの従者であるモスもそれに付随してリムルへと忠誠を誓うこととなっています。

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転スラのモスの進化や強さをネタバレ

ネタバレ①モスはリムルの名付けで悪魔公に進化する

テスタロッサの従者としてリムルに忠誠を誓ったモスは、その後リムル配下のソウエイと任務をこなすことが多くなります。転スラのソウエイといえば諜報部隊を率いるキャラで、戦闘能力も諜報部隊特有の暗殺に特化した能力を持っていました。つまりモスの能力や強さは暗殺・諜報向きだというわけです。ただし、モスの強さはそれだけでなく悪魔としての強さも加味しなければなりません。

そもそもモスは原初に次ぐ実力を持った上位魔将でした。そしてさらにテスタロッサとともにテンペストに連れてこられた際にリムルが「名付け」をおこなったことにより、上位魔将から悪魔公に進化しています。進化後の悪魔公は魔王クラスといっても過言ではなく、魔素量に限ってみればテスタロッサに並ぶほどの量を持っていました。

ネタバレ②モスはソウエイと一緒に諜報部隊に入る

モスが持つユニークスキルは後述する「採集者(カリトルモノ)」です。このスキルは情報収集に特化した能力を持っているため、リムルの配下に加わった後は主にソウエイの諜報部隊とともに活動しています。そしてモスの優秀なスキルによってテンペストに所属する諜報部隊の力がより一層強化されました。実際にこのスキルがユウキ・カグラザカの居場所を特定する際に活躍しているのでぜひそのシーンをチェックしてみてください。

ネタバレ③モスはテスタロッサの進化と一緒に強くなった?

モスの強さを測る上で重要な要素の1つとなっているのが、テスタロッサの従者であるということです。転スラの作中では東の帝国軍とテンペストとの戦争地に残った膨大な死者の魂によって、テスタロッサが覚醒進化しているシーンが描かれているのですが、その際にテスタロッサと魂の系譜で繋がるモスが「祝福」を受けたことで力を増しています。

力を増したといっても悪魔公から進化したわけではありませんが、魔力量が覚醒魔王クラスまで上昇しており、リムル配下の魔物の中でもトップクラスの魔力量を誇っています。

ネタバレ④悪魔族の強さの基準

これまでにモスの強さについて解説してきましたが、最も重要な強さの基準といえるのが種族としての本来の強さです。モスの種族については悪魔族だと紹介しましたが、そもそも悪魔族の強さの基準は魔力量やスキルではありません。その基準となっているのが「悪魔の種族ランク(階級)」と「生きた年数」です。

まず悪魔族の階級は上から強い順に悪魔神、悪魔王(デヴィルロード)、悪魔公(デーモンロード)、上位魔将(アークデーモン)、上位悪魔(グレーターデーモン)、下位悪魔(レッサーデーモン)と続いています。ちなみにテスタロッサやディアブロなど「原初」と呼ばれる赤・黒・黄・緑・紫・白といった7体はいにしえの時代からトップに立ち続けていました。

また転スラの19巻時点で悪魔神に覚醒しているのはディアブロだけですが、悪魔公から変わらず進化していないギィ・クリムゾンと強さが変わらないためギィも悪魔神への進化条件を満たしている可能性があるといえます。そして次に解説する強さの基準である生きた長さについてですが、まずなぜ生きた年月が強さの基準になっているかを解説します。

まず悪魔族というのは非常に好戦的で常に争い続けている戦闘種族です。つまり長期間生き長らえてきた知識と知恵、そして経験を有しているということになります。そして生きた年月は必然的に悪魔族の階級ごとに定められており、転スラの作中では悪魔公がいにしえ(原初)、上位魔将が1000年から3000年以上、上位悪魔が100から1000年、下位悪魔が0から100年と説明されています。

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転スラのモスのユニークスキルや能力・技

スキルや能力①ユニークスキル「採集者(カリトルモノ)」

諜報活動を主におこなうモスにとって必須の能力といえるのがユニークスキル「採集者(カリトルモノ)」です。このスキルは「分身体」を生み出すというもので、生み出した分身体は非常に小さく数が多いです。

そして大量の分身体を各地に飛ばすことで情報収集をおこなっており、見聞きしたものを全ての分身体で共有することができます。さらに次元が断絶された状態でも使うことができるため、あらゆる場所の情報を一瞬で収集することが可能です。

スキルや能力②無限円環(ループアニュラス)

続いて紹介するモスの技・能力は、神話級に成長したチャクラム/武具「無限円環(ループアニュラス)」です。このチャクラムは転スラの「王都騒乱編」にてヴェガが召喚した邪龍獣を倒すシーンで活躍しています。

スキルや能力③必殺技「虚喰無限獄(インフィニットイーター)」

最後に紹介するモスの強さ・能力は肉体を媒介にして発動する暗黒魔法「虚喰無限獄(インフィニットイーター)」です。この魔法の性質は発動した際に媒介にした肉体と同等のエネルギーを吸収する、つまり発動者の存在値を攻撃力に代えて相手を吸収するというものです。

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転スラのモスの活躍をネタバレ

モスの活躍①勇者覚醒編

モスはスラの「勇者覚醒編」における一幕で初登場し、テスタロッサの従者としてリムルの配下に加わることとなりました。そしてテスタロッサが外交武官を務めることになったため、モスはそれをサポートする役目を負います。

まずモスがおこなったのはユニークスキル「採集者」を使ってテンペストの周辺国家の調査報告でした。さらにその調査報告を用いて、テンペストを敵視する国に対応する役割を任されます。またモスは西方諸国評議会にも参加することになったリムルを護衛したり、北方に魔導王朝サリオンの飛龍船が向かったことを報告したりとあらゆる諜報活動で活躍していました。

モスの活躍②戦争前夜編

続いて紹介するモスの活躍シーンは転スラの「戦争前夜編」における一幕で見ることができます。東の帝国によるテンペストへの侵攻計画が進められていた戦争前夜編では、戦争前の準備として分身体を活用し、ジュラの森東部を索敵するモスの姿がありました。

ちょうどその頃にリムルが上空に打ち上げた「神之瞳」で世界を観察・索敵することができるようになっていますが、遮蔽物がある場所までは観察・索敵することができません。それをモスが正確な情報を把握してフォローする役目を負っていたわけです。そして索敵に励んでいたモスは東の帝国軍の本隊が小隊に分かれてテンペストへと進軍していることを報告しています。

モスの活躍③深淵解放編

続いて紹介するモスの活躍シーンは転スラの「深淵解放編」における一幕で見ることができます。深淵解放編でのモスは帝国入りしたベニマルに代わって軍団指揮を執っていました。そして軍団指揮ではモスのユニークスキル「採集者」が大いに活躍しています。戦場の広域範囲を情報収集し、その情報を元に分身体を通じて部下へと指令を出しながらベニマルに状況を報告するなど中間管理としての役目を十分に果たしていました。

その後、リムルによってテスタロッサが覚醒進化したことでテスタロッサの配下にあたるモスが「祝福」を受けます。その結果、モスの魔素量が増大。それも覚醒魔王に匹敵するほどだと評されるレベルにありました。そしてその後も「八門堅陣」に入ったベニマルに代わって指揮を担当し、ドワルゴン東部にある防衛戦で活躍します。

モスの活躍④時空断章編

続いて紹介するモスの活躍シーンは転スラの「時空断章編」における一幕で見ることができます。時空断章編は東の帝国とテンペストとの戦争が終結した後の話が展開されており、主に戦後処理の話を中心に進行していきます。時空断章編では戦後処理の一環として、全世界で名を馳せている勇者マサユキが帝国の新皇帝に任命されていますが、あくまでも彼は帝国の象徴としての役割を担うだけでした。

実際に東の帝国の領土を掌握するのはテンペスト連邦国です。そして領土を掌握するために派遣されたのが外交武官としての役職を担うテスタロッサで、モスはテスタロッサの従者として同行します。そしてモスは当然のごとくテスタロッサに酷使されてしまいました。しかしモスの調査能力が大いに発揮されたことで、調査報告を受けたテスタロッサが帝国貴族の実情や弱み、立場などの情報を活用し帝国貴族を掌握することに成功しています。

モスの活躍⑤王都騒乱編

続いて紹介するモスの活躍シーンは転スラの「王都騒乱編」における一幕で見ることができます。王都騒乱編ではフェルドウェイやヴェガを主力とした天使陣営の襲撃シーンが多く描かれています。モスはテスタロッサとともに天使陣営に襲撃された王城の広場へと向かい、そこで戦闘を繰り広げていました。

序盤では天使の力を得たライナー配下の騎士たちを相手に戦っていましたが、ヴェガが邪龍獣を召喚したことによってモスがそれに対応せざるを得なくなりました。その結果、モスは邪龍獣2体との戦闘を開始。戦闘開始時は攻撃のタイミングを見計らうことができず苦戦していたモスでしたが、ダムラダが召喚されたのをきっかけに1体が撃破されます。

一方でモスも神話級のチャクラム「無限円環(ループアニュラス)」を持ち出して攻撃へと転じます。その後自身と同等のエネルギーを吸収する暗黒魔法「虚喰無限獄(インフィニットイーター)」を、発動条件となるモスの肉体を媒体として発動し邪龍獣の討伐に成功しました。

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転スラのモスに関する感想や評価

こちらでは転スラに登場したテスタロッサの従者・モスの実力・強さに関する感想や評価が取り上げられています。どうやらモスは「地味に強いキャラ」と評価されているようです。

またモスが上司であるテスタロッサを恐れていることも「かわいい」と評価されているのですが、それはおそらくモスの見た目で恐れている様子もかわいいと評される理由となっているのかもしれません。興味のある方はテスタロッサとモスが関わるシーンにも注目してみてください。

こちらでは転スラに登場したテスタロッサの従者・モスとリムルの関係性に関する感想や評価が取り上げられています。どうやら転スラのWEB版番外編では、リムルとモスの関係性を窺い知ることのできるシーンが描写されているようです。リムルが暗闇でありながらもモスの存在を認識しているのもかっこいいですが、モスがリムルの呼びかけに応じるところも有能さが際立っているといえるでしょう。

こちらの感想や評価では転スラに登場するモスを含めた悪魔族の情報が取り上げられています。悪魔王(デヴィルロード)であるディアブロ・テスタロッサ・ウルティマ・カレラといった転スラの作中におけるトップクラスの実力者の下に悪魔公(デーモンロード)であるモスたちが存在しているといった構図を見るといかにモスたちが重要かつ強いのかが分かります。

転スラに登場するリムル配下の魔物や仲間たちが強いせいか悪魔族で構成された「直轄部隊ブラックナンバーズ」が目立ちませんが、そもそも悪魔族自体が現世に姿を現すことが稀で原初一体の姿が確認されるだけでも大混乱に陥るレベルです。そのためこれを機に悪魔族のメンバーに注目してみると良いかもしれません。

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転スラのモスまとめ

転スラに登場したテスタロッサの従者・モスについて悪魔族の強さの基準を解説しながらモスの強さやユニークスキル、進化について考察してきましたがいかがでしたか?長きに渡ってテスタロッサの従者として活動していたモスは、「灰の王」として称される苦労人です。リムルに「モス」と名付けてもらったことによって上位魔将から悪魔公へと進化したモスですが、進化してもテスタロッサの従者としての立ち位置は変わることなく酷使し続けていました。

そんなモスは暗殺・諜報向きの能力・スキルを持っていたり、テスタロッサという超優秀で圧倒的な存在感を誇るキャラが身近にいたりするためか、活躍するシーンがあまり印象に残らないかもしれません。しかし、そもそも悪魔公といえば原初の悪魔に次ぐ強さを誇るだけでなく作中トップクラスの強さといっても良いのではないでしょうか?今回当記事を読んで興味を持たれた方はぜひ、モスの活躍に注目してみてください。

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