東京喰種:re155話のネタバレ感想まとめ!クインクスの戦いが決着?

大人気作品「東京喰種:re」155話のあらすじをネタバレで紹介します。竜になった金木研やそれを取り巻く喰種と人間、半喰種達の動きから目が離せなくなってきた、この「東京喰種:re」155話はクインクス班のもともとのメンバー瓜江、才子、六月に加え新メンバーのシャオ、晋三平、髯丸にスポットライトが当たっている回です。それぞれのプロフィールや赫子についてもとりあげています。またそれについての感想評価も集めてみました。

東京喰種:re155話のネタバレ感想まとめ!クインクスの戦いが決着?のイメージ

目次

  1. 東京喰種:reとは?
  2. 東京喰種:re155話のあらすじネタバレ
  3. 東京喰種:re155話をネタバレ考察
  4. 東京喰種:re155話の主な登場人物
  5. 東京喰種:re155話に関する感想や評価は?
  6. 東京喰種:re155話のネタバレ感想まとめ

東京喰種:reとは?

世界的にも人気のある漫画であり、アニメ化もされている「東京喰種」ですが、その主人公金木研が180度立場を変え、喰種捜査官になっているところから始まるこちらの「東京喰種:re」。CCGの中のクインクス班のメンターとして穏やかでお茶目な雰囲気になった金木研、改め佐々木琲世がいかに喰種とむきあっていくのかが見所の「東京喰種:re」です。

東京喰種:reの作品情報

ダーク・ファンタジー或いはバトルアクションなどと括られる「東京喰種:re」(トーキョーグール:リ)ですが、その「東京喰種:re」の作品情報は以下の通りです。reの読み方については作者曰く、好きに読んでもらって構わないということで、正式にはではないかもしれませんが、意味は作中に注記してあった通り、ということでいいかと思います。

東京喰種:reの概要

「東京喰種:re」は石田スイ先生による「東京喰種」の続編漫画で、前作は2011年9月~2014年9月、「東京喰種:re」は2014年10月~2018年7月まで「週刊ヤングジャンプ」にて連載された超人気作品です。TVアニメは前作「東京喰種」、「東京喰種√A」に続く「東京喰種:re」として第1期第2期として、2018年4月~6月、2018年10月~12月という春期秋期分割2クールにて放送されていて一応のエンディングを迎えています。

東京喰種:reのあらすじ

ここからは「東京喰種:re」のあらすじをご紹介します。前作「東京喰種」終盤"梟討伐戦”において、駆逐されてしまったかと思われた主人公金木研は「東京喰種:re」ではCCGの佐々木琲世として甦っていました。CCG准特等捜査官の真戸暁の部下になって2年、それ以前20年間の記憶の無い琲世はクインケを内蔵している者達、クインクス班の教育係になり一癖ある者達と共同生活をする中で、徐々に金木を取り戻し喰種に戻っていきます。

「東京喰種:re」から登場する新しい喰種対策人員・クインクス班の教育係、いわゆるメンターの琲世はその穏やかな性格ゆえ部下だった六月透から恋心を持たれていました。六月は元々の女性性を封印して男としてクインクス班に在籍していたのですが、琲世には気付かれていたのです。

喰種討伐する中で金木研の記憶を取り戻した琲世は、"アオギリの樹”コクリア襲撃時、有馬貴将との死闘によって隻眼の王を引き継ぐことになります。CCGを捨て喰種として人との共存を模索する金木(琲世)ですが、霧嶋董香と結婚したのも束の間、元部下だった六月透の襲撃に遭います。

金木は董香を救うべく瀕死の状態で、人間の子供にリゼの赫包を移植してできたオッガイを捕食することで甦るのですが、図らずも巨大な竜と化してしまいます。

東京喰種:re155話のあらすじネタバレ

ここからは、シャオ(小静麗)や髯丸(ひげまる)、安浦(あうら)という新メンバーが加わった新クインクス班のチームワークがクローズアップされている「東京喰種:re」155話のあらすじをネタバレで紹介します。

あらすじネタバレ①六月の回想

「東京喰種:re」155話の始まりは、琲世との回想シーンから始まります。洗面所で汚れた衣服を上半身裸で洗っていた六月と、それを知らずに琲世がドアを開けてしまったシーン。「ごめん、使ってたね」と驚く様子もなく言う琲世と、驚いて何も言えない六月の顔が印象的です。

あらすじネタバレ②六月の赫子

「東京喰種:re」155話の次の場面は瓜江&才子対六月の戦闘シーンです。自分のせいで「先生」と慕った思い人の金木(琲世)を竜にしてしまった。と自暴自棄の六月ですが、その時の六月の赫子に注目です。上の画像で、六月の赫子は尾赫ですが通常の尾赫とは明らかに違った形状になっています。Rc値が異常に低いということで、「細胞を制御しているのではないか」と以前柴医師が言っていました。

そのことにより、様々な赫子を模倣できナーガラジャつまり竜と化した金木(琲世)の赫子を模倣しているようです。また、「東京喰種:re」の154話で明かされていますが、六月のRc値が3だということです。3という数字になにか意味があるのではないか?と読者の間で言われています。作中、よくタロットカードの数字を裏の意味として用いる作者の作風をかんがみてのことです。3の逆位置は嫉妬、我儘、感情的、浪費、怠惰。

あらすじネタバレ③シャオ登場

TVアニメ版「東京喰種:re」シャオのくだりは無いのですが、原作漫画「東京喰種:re」155話登場の小静麗、通称シャオの登場です。伯母である安浦清子が金木によって足を失くしたため、金木に恨みを持っている安浦晋三平(あうらしんさんぺい)は、金木研を救うためにCCGと喰種が手を組むなんてことには納得がいかず、金木を攻撃していた六月と行動を共にしていました。そんな安浦を救うために攻撃す流シャオ。

同じクインクス班の仲間だったシャオの圧倒的強さにひれ伏した安浦は「清子さんもあんな足で戦っている。金木助けるという作戦に、自分ができることをすると参加している」とシャオに諭されます。そこに現れた髯丸トウマ(ひげまるとうま)は「お前の気持ちもわかるきがする。でもさ、戦いが無いのが一番じゃねえかな」と笑います。

あらすじネタバレ④クインクス班の3人

「東京喰種:re」155話は、再び六月対瓜江&才子の戦いの場面に移ります。才子は六月に「むっちゃんはどうしたい?うちらはどうしたらいい?」と問いますが、引くに引けない気持ちの六月は才子を攻撃しようとします。が、瓜江は才子をかばい「お前を見捨てたりしない。才子を傷付けさせもしない。」と言いいます。が「下心が透けて見える。私は嘘には敏感なんだ。自分が嘘つきだから」と六月は拒絶します。

六月は琲世を好きになった経緯を、そして董香ではなく自分こそがふさわしいんだとサイコパス的な発言をします。六月は更に才子もすでに自分の汚らわしさに気付いているはずだ。と言い「止めたきゃ殺してよ!」と叫びます。そして「東京喰種:re」155話最大の名シーンが次です。

「断る」と言ったのち潔く六月の攻撃を受ける瓜江班長。その男らしさはかつての自分本位な瓜江ではない、仲間を大切にしたいと願う人間味溢れる瓜江を見た気がして、瓜江班長の姿に感動したファンも多いです。

Thumb東京喰種(トーキョーグール)六月透とは?サイコパスと言われる理由も | 大人のためのエンターテイメントメディアBiBi[ビビ]

東京喰種:re155話をネタバレ考察

ここからは関係性が複雑で色々な伏線が張られていたりする「東京喰種:re」の155話についてのネタバレ考察したものをまとめます。

ネタバレ考察①シャオの赫子の性質

「東京喰種:re」155話で登場したシャオの赫子は甲赫です。甲赫と言えば月山習やナキ、そして瓜江も甲赫ですが、大方腕に纏っています。シャオの赫子は主に脚についているように見えます。原作でも安浦への攻撃は足蹴りのような格好です。そして実はクインケとして登場するアラタが甲赫で、それを全身に纏うタイプなので、甲赫は体のどの部分にでもつくということです。

ネタバレ考察②瓜江の言葉

「東京喰種:re」134話で黒磐特等と共に戦った事や、月山家殲滅戦で不知吟士を失ってからの瓜江久生はだいぶ協調的です。更に、先述の「東京喰種:re」155話あらすじでの六月とのくだりのように「俺はお前を見捨てたりしない」「米林を傷つけさせもしない」と、皆のことを考えられる人格になったことに感動をおぼえます。しかし、そんな瓜江に対して自分に下心を持っていると感じている六月はそんな瓜江をあっさり否定します。

この場合の瓜江の気持ちは、下心ではなく部下を思う上司の気持ちだと思いますが、六月としては素直になれない状況だというのが多くの見解です。

ネタバレ考察③六月の本当の気持ち

サイコパスな素質が元々あった六月ですが、「東京喰種:re」155話で才子と瓜江に対し「肉を喰ってても?」と自分が人の肉を喰っていたことを明かします。欲しいものを手に入れるには強くなければ。と言う六月は、幼い頃のトラウマから、女は搾取されるだけの存在、男になって強く生きる。そのための捕食は必要なんだという思いと根が激情型で実は血を見てもなんとも思わないところがあったようです。

そんな六月に琲世は優しい嘘を二つついています。上半身裸の六月を見た時、見ていないそぶりをしたことと、前から女だということを知っていたことでした。そんな他人を傷つけない嘘をつける彼なら理解してあげられるし許してあげられる。だから董香ではなく自分がふさわしいんだ。という自分勝手な論理が、やはりサイコパス的だと読者に言われてしまう要因です。

東京喰種:re155話の主な登場人物

ここからは「東京喰種:re」155話の登場人物を紹介します。この回はあらすじでもご紹介したように、登場人物はほとんどがクインクス班のメンバーです。そのメンバー達の素顔に迫りたいと思います。

主な登場人物①佐々木琲世

先ずは、この物語の主人公である佐々木琲世(ささきはいせ)です。元人間の後天的半喰種で、喰種に助けられ世話になったことから喰種寄りだったものの、アニメで言うところの第三期にあたる「東京喰種:re」からは一転喰種捜査官いわゆるCCGのクインクス班のメンターを務めていました。彼はクインケを内蔵するクインクスと呼ばれる戦士達数名と、シャトーと呼ばれる一軒家で生活を送っていました。

金木研の記憶が戻って隻眼の王になってからは対人間組織「黒山羊(ゴート)」を結成し東京地下24区にアジトを構え、非戦闘喰種のための食糧調達や、CCGのクインケを奪って無力化するなどの活動を推進していました。そんな中六月に攻撃され果ては巨大な竜になってしまったのです。

金木研(佐々木琲世)基本プロフィール

  • 誕生日…4月2日
  • 血液型…AB型、
  • 身長・体重…身長170cm・体重58kg
  • 年齢…22歳~23歳
  • 役職…上等捜査官→准特等捜査官の
  • 趣味…読書、料理も上手
  • 赫眼…左
  • 赫子…鱗赫

主な登場人物②六月透

「東京喰種:re」155話でメインの人物である六月透は、アカデミー時代に琲世が講師だったことから佐々木琲世のことを「先生」と呼んでいます。幼少の頃父親からの近親相姦などから自分の女性性に疑問を持っていたため、シャトーでは男として生活していました。155話冒頭ではそんな六月と琲世がバッタリ洗面所で出くわした回想シーンから始まりますが、その時から六月は琲世に横恋慕していました。

六月透基本プロフィール

  • 誕生日…12月14日
  • 血液型…AB型
  • 身長・体重…身長165cm・体重48kg
  • 年齢…19歳~20歳、
  • 役職…三等捜査官→一等捜査官
  • 性格…真面目で気が小さく、血を見るのが苦手
  • 両利きの為、
  • クインケ…ナイフ状の鱗赫「アブクソル」と「イフラフト」(両利きの為二刀流)
  • 赫子…尾赫(昆虫のような形状)
  • Rc値…655
  • 赫眼…右目(Rc値が低い為か赫眼のコントロールができず、常時発現しているので眼帯で隠す)

主な登場人物③瓜江久生

「東京喰種:re」155話で新クインクス班の班長として活躍する瓜江久生ですが、かつては、戦闘能力だけは高く誰よりも向上心が強い無口で不愛想協調性が乏しいというキャラでした。彼が変わったのは仲間で当時班長だった不知吟士が月山家殲滅戦で殉職したことで仲間思いの責任感の強い喰種捜査官へと成長しています。

「東京喰種:re」開始当初、同期で、父親同士も喰種捜査官だった黒磐武臣には強烈なライバル心を燃やしていました。出世欲が強かった彼は鍛錬を積むだけでは飽き足らず、誰にも内緒でフレーム解放手術を行いフレーム4(通常は2)にしてしまいます。フレームを開放することで、驚異的な強さを手に入れると同時に暴走する危険も隣り合わせになりました。

「東京喰種:re」オークション戦での戦いで、やはり瓜江は暴走して喰種のような形相になりましたが、六月がその瓜江を赫子で包み込むことで、瓜江は人間を取り戻したといういきさつがあります。その時瓜江も六月が女であることを実感したようです。

瓜江久生(うりえくき)の基本プロフィール

  • 誕生日…2月12日
  • 血液型…O型
  • 身長・体重…身長173.5cm・体重60kg
  • 年齢…19歳~20歳
  • 役職…二等捜査官→一等捜査官→上等捜査官

主な登場人物④才子

「東京喰種:re」開始当初は、引きこもりのゲーマーで部屋から一歩も出てこないぽっちゃりした女の子でした。というのも、CCGアカデミーには学費が安いという理由から母親が強引に通わせていただけ、ところがクインクス施術適正テストで最高の結果を出してしまった才子を、多額の補償金目当てで母親がクインクスにしたため、シャトーではニート状態です。毒親だったため面倒を見てくれる琲世を「ママン」と甘えて呼んでいます。

しばらくは、戦いの時でも後方で見守っているだけでしたが、月山家殲滅戦で不知が死んでしまい、自分は何もできなかったという悔しさから、心身ともに成長していきます。潜在能力はピカイチと言われていた才子だけに本気になったときは力強い戦いをします。加えて仲間に独自の呼び名をつけたり、独特な言葉使いはビジュアルと相まって愛らしい限りです。

米林才子の基本プロフィール

  • 誕生日…9月4日
  • 血液型…B型
  • 年齢…20歳
  • 役職…三等捜査官→二等捜査官
  • 身長・体重…身長143㎝
  • 赫眼…左
  • Rc値…850~852
  • 赫子…鱗赫(巨大な芋虫状)
  • クインケ…甲赫(ハンマー状)「ぼくさつ2号」

主な登場人物⑤シャオ

月山家殲滅戦以降クインクス班に加わった小静麗、通称シャオは台湾出身の体術が優れている捜査官です。有馬貴将、旧田二福、伊丙入らと同じ白日庭(はくびてい)で幼い頃から英才教育を受けています。

小静麗(シャオ・ジンリー)の基本プロフィール

  • 誕生日…6月20日
  • 血液型…B型
  • 身長・体重…身長167cm・体重58kg
  • 年齢…18歳~19歳、
  • 役職…一等捜査官
  • Rc値…892
  • 性格…穏やか、とてもしっかりしている
  • クインケ…鱗赫(ブレード型)「クアイ1/4」
  • 赫子…甲赫(肩甲骨付近から出る赫子で足まで覆う)
  • 出身地…台湾

主な登場人物⑥安浦晋三平

こちらも新メンバーで、優秀な特等捜査官の安浦清子の甥です。安浦清子が流島上陸作戦での金木研との戦いで両足を失ったことをきっかけに金木研への恨みを持っています。それ故、六月を師事し金木研を助けようとするクインクス班のメンバーらとも戦うことに…

安浦晋三平(あうらしんさんぺい)基本プロフィール

  • 11月18日
  • AB型
  • 身長185cm、体重85kg
  • 年齢18歳~19歳
  • 役職…二等捜査官
  • 性格…控えめ
  • Rc値…980
  • クインケ…尾赫「ツナギ」
  • 赫子…羽赫(赫子を使用せずにプレートとして使用することが多い)

主な登場人物⑦髭丸トウマ

こちらもやはり月山家殲滅戦以降の新メンバー髯丸トウマ(ひげまるとうま)です。髯丸家は自衛官、警察、消防など公安職についているものが多い名家で、その血筋を受け継いでいるため、お調子者ですが正義感はあります。流島上陸作戦ではフロッピー討伐に奮闘、ピエロ戦ではSSレートの喰種ドナート・ポルポラに叔父を殺され、自身も生きたまま解体されかけてしまうなど厄難続きでした。

「東京喰種:re」155話のシャオと安浦の戦いの最後では「戦のないのが一番じゃねーかなー」と持論で二人を和ませ、正義感とお調子者をいい意味で発揮しています。

髯丸トウマ(ひげまるとうま)基本プロフィール

  • 誕生日…8月20日
  • 血液型…O型
  • 身長・体重…身長167c・体重59kg
  • 年齢…18歳~19歳
  • 役職…三等捜査官
  • Rc値…701
  • 性格…お調子者
  • クインケ…尾赫「髭鬼丸」
  • 赫子…尾赫(斑模様が特徴的)

Thumb【東京喰種:re】クインクス班とは?メンバー一覧や赫子・能力も紹介 | 大人のためのエンターテイメントメディアBiBi[ビビ]

東京喰種:re155話に関する感想や評価は?

ここからは人気作品「東京喰種:re」の155話に関する感想や評価を紹介していきます。この辺のお話はネタバレしてほしくないという感想も多いようですが、連載も終了していることですしあえてのネタバレ感想です。

「東京喰種:re」155話以前より、六月の赫子は模倣できることが判明していたわけですが、Rc値も最も低くそこはかとなくダーク感を醸し出していましたよね。瓜江の強さはフレームを開放する以前から頭の良さと鍛錬の様子から正統派感があったので、更にフレームを開放したらどちらが強いのでしょうか?そんな感想でした。

こちらは「東京喰種:re」155話のもろバレな感想です。瓜江の最後のシーン、六月の攻撃を微動だにせず受ける所は息をのむカッコよさだった。とは多くのファンの感想です。

「東京喰種:re」がとにかく好き。という思いが伝わる感想はこちら。「東京喰種:re」以降登場のクインクス班のメンバー更にはメンバーはいい仕事しますね。キャラがかわいい綺麗カッコイイなどの感想が沢山あります。「東京喰種:re」155話での才子の可愛さにも泣かされましたね。

こちらは「東京喰種:re」のアニメ版21話の感想です。月山の泣きの演技は凄かったですよね、グッと気持ち持っていかれたという感想は非常に多いです。
 

こちらも「東京喰種:re」アニメ版21話の感想ですが、月山の感動の名シーンの最後のセリフ「あわよくば一口頂きたい!」には笑いました。という感想も多数あがっています。

東京喰種:re155話のネタバレ感想まとめ

以上「東京喰種:re」155話のネタバレ感想をまとめてみました。作品通して大変面白い作品ですが「東京喰種:re」になってから新たなメンバーが加わって更に面白くなった「東京喰種:re」です。喰種も人も同じ感情を持っていて、同じように笑い、泣き、怒ってそれでも生きていくんだ。生きて欲しいんだ。という思いが伝わる「東京喰種:re」155話でした。

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