ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作はアニメ?漫画?原作者やストーリーを紹介

TRIGGER(トリガー)とA-1 Picturesの共同制作による、2018年1月~7月に放送されたロボットアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』。今回は『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』の原作はアニメなのか漫画なのか、気になる原作・原作者についての情報をお届けしていきます!さらに『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のストーリーや登場人物、話題となった主題歌などダリフラの魅力を余すところなく紹介していきます。

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目次

  1. ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作はアニメ?漫画?
  2. ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作者は?
  3. ダーリン・イン・ザ・フランキスのストーリーや主人公
  4. ダーリン・イン・ザ・フランキスのXX:me(キス・ミー)のメンバー
  5. ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)の主題歌
  6. ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)に関する感想や評価
  7. ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作まとめ

ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作はアニメ?漫画?

TRIGGER(トリガー)にとって初のロボットアニメとなった、A-1 Picturesとの共同制作アニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』。今回は『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』の原作はアニメ・漫画なのか原作・原作者に関する情報や、ストーリー・登場人物についても紹介していきます。それではまずはじめに、『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』の原作・原作者情報について紹介していきます。

ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作はない

“ダリフラ”という略称で呼ばれ、瞬く間に人気となったロボットアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』。2018年の1月~7月までTOKYO MXなどで放送された『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』は、TRIGGER(トリガー)とA-1 Pictures共同制作によるアニメ作品です。それでは『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』には、漫画やアニメといった原作作品はあるのでしょうか?

『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』に原作があるのか調査した所漫画・アニメといった原作作品は特になく、アニメ制作会社によるオリジナルアニメーション作品のようです。『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』は錦織敦史監督を筆頭に、『トップをねらえ2!』や『エヴァンゲリオン』に携わったスタッフが名を連ねているといいます。

原作となっている漫画は存在しない『ダーリン・イン・ザ・フランキス』ですが、アニメの放送と同時期にあたる2018年1月14日からWAB漫画配信サイト『少年ジャンプ+』で矢吹健太朗による同タイトルの作品が配信されました。さらに4コマ漫画『だーりん・いん・ざ・ふらんきす!』がmatoにより全73話配信されるなど、アニメだけではなく漫画など各メディアで人気を博している作品ようです。

ダーリン・イン・ザ・フランキスは制作会社の共同制作

アニメ制作会社による原作のないオリジナルアニメである『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』は、TRIGGER(トリガー)とA-1 Picturesによる共同制作の作品です。2017年に共同制作作品1作目となる『天元突破グレンラガン』を発表した人気を博したタッグでもあり、TRIGGER(トリガー)とA-1 Picturesが2作目を制作することが発表されると瞬く間にファンの間でも大きな話題となったようです。

『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』を制作したアニメ会社の1つ、トリガーは2017年に『リトルウィッチアカデミア』を制作したアニメ制作会社です。また2つ目のアニメ会社A-1 Picturesは2008年に『黒執事』、2012年に『ソードアート・オンライン』など人気作品を多数手がけるアニメ制作会社のようです。トリガーにとっては初のロボットアニメという事もあり、強力タッグによる作品が注目を集めたようです。

TVアニメ「ダーリン・イン・ザ・フランキス」公式サイト

ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作者は?

ここまで『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』の原作は、漫画やアニメ作品なのかについて迫っていきました!ダリフラはアニメ会社によるオリジナル作品で、漫画・アニメなどの原作はないことが明らかになりました。それではここから、『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』の原作者について紹介していきます。気になる『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』の原作者…その素顔に迫っていきます!

ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作者は「Code:000」?

漫画やアニメ作品が原作ではなく、完全オリジナルアニメである『ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)』。ではこのアニメ制作会社の共同制作によるダリフラは、原作者が誰という表記になっているのでしょうか?今回ダリフラの原作者を調べたところ、原作者は“Code:000”というクレジットになっていることが分かりました。では『ダーリン・イン・ザ・フランキス』原作者“Code:000”は、どのような人物なのでしょうか?

「ダリフラ原作者の“Code:000”って誰?」と、ネットでも視聴者の間で話題になっていたという謎の原作者。原作者となっている“Code:000”について調査したところ、個人を意味する原作者名ではなくいわゆる「チーム名」という事が判明しました。トリガーとA-1 Picturesの共同制作であるため制作に関わった複数人が原作者とされており、オリジナルアニメではこのような個人名ではない原作者名も多いようです。

原作の制作会社①トリガー(TRIGGER Inc.)

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の制作に携わったTRIGGER(トリガー)は、2011年8月に設立されたアニメ制作会社です。ガンダムなどでも知られるアニメ制作会社のガイナックスに所属していた、制作プロデューサーの舛本和也とアニメ演出家の今石洋之・大塚雅彦3名により設立。ダリフラでは初となるロボットアニメを制作し、『異能バトルは日常系のなかで』では初となる原作つき作品を制作している会社のようです。

【主なアニメ作品】

  • 2011年:THE IDOLM@STER (各話制作協力)
  • 2012年:ソードアート・オンライン (各話制作協力)
  • 2013年:キルラキル
  • 2014年:異能バトルは日常系のなかで
  • 2016年:宇宙パトロールルル子、キズナイーバー 
  • 2017年:リトルウィッチアカデミア 
  • 2219年:SSSS.GRIDMAN

原作の制作会社②A-1 Pictures(エー・ワン・ピクチャーズ)

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の制作に携わったA-1 Picturesは、アニプレックスの子会社であるアニメ制作会社です。2005年に設立されたA-1 Picturesは東京都杉並区に本社兼阿佐ヶ谷スタジオがあり、2012年には高円寺スタジオ(2018年よりCloverWorks)の稼動も開始しました。『FAIRY TAIL』や『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEシリーズ』など、共同制作も数多く行っているアニメ制作会社のようです。

【主なアニメ作品】

  • 2007年:おおきく振りかぶって 
  • 2008年:ペルソナ ~トリニティ・ソウル~
  • 2010年:ソ・ラ・ノ・ヲ・ト 
  • 2011年:あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。 
  • 2012年:マギ The labyrinth of magic
  • 2013年:俺の妹がこんなに可愛いわけがない。 
  • 2014年:四月は君の嘘 
  • 2015年:魔法少女リリカルなのはViVid 
  • 2016年:逆転裁判 〜その「真実」、異議あり!〜 
  • 2019年:かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~

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ダーリン・イン・ザ・フランキスのストーリーや主人公

ここまで『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の原作者と、アニメ制作会社のトリガーとA-1 Picturesについて紹介していきました!ダリフラは共同制作のため、原作者名の“Code:000”はチーム名のような意味のようです。それではここから『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の、ストーリーと登場人物に迫っていきます。ロボットアニメのダリフラは、どのような物語が展開されていくアニメなのでしょうか?

ダーリン・イン・ザ・フランキスのストーリー

マグマ燃料の採掘により環境破壊や地殻変動が進み、人類は荒廃した地で生きるために“巨大移動要塞都市”の中で生活を送っていました。しかしある日謎の巨大生物が出現し、それに対抗すべく「APE」と呼ばれる天才科学者集団は男女二人乗りの巨大兵器“フランクス”を開発しました。戦いによって犠牲になる可能性もある“フランクス”のパイロットを育てるため、名もなき子供達が育成されていたのでした。

第13都市部隊のヒロはフランクスと同調する力を失ったことで、自分の存在意義を見失っていました。そんなある日…叫竜の血を引くとされていて、APE直属部隊のエースパイロットを務める少女・ゼロツーと出会ったヒロ。ヒロはゼロツーが乗るフランクスを起動させ、第13都市を襲ってきた叫竜を圧倒的な力で撃破。そのことがきっかけでゼロツーと共に戦うことを決意しますが、彼女は“パートナー殺し”の噂があったのでした。

ダーリン・イン・ザ・フランキスの主な登場人物

ここまでトリガーとA-1 Pictures制作による大人気ロボットアニメ、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のストーリーを紹介していきました。ここからは『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の主人公とメインヒロインである、ヒロとゼロツーについて紹介していきます。

主な登場人物①ヒロ

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の主人公・ヒロ(本名「Code:016」)は、身長168cm、体重58kg、10月15日生まれの少年です。特別クラスの中で“神童”と称されていましたが、フランクスを扱う能力を失った落ちこぼれパイロットと言われていました。ある日出会った少女・ゼロツーと、正式なパートナーとなるヒロ。かつて生体実験を強いられていたゼロツーを幼少期に目撃し、彼女を助けたという過去もあるようです。

主な登場人物②ゼロツー

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のヒロインで、“パートナー殺し”の悪名をもつ少女・ゼロツー(本名「Code:002」)。頭に生える赤い二本角が特徴で、非人道的な生体実験をさせられていました。そんな時救い出してくれたヒロと結婚することを夢見ていて、記憶を消去されてからも本能的に彼への思いを引きずっているようです。無邪気かつ破天荒なボクっ子で、叫竜を沢山倒すことで人間になれると信じているようです。

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ダーリン・イン・ザ・フランキスのXX:me(キス・ミー)のメンバー

ここまでトリガーとA-1 Picturesの共同制作アニメ、ダリフラのストーリーと登場人物を紹介していきました!幼い頃既に出会っていて記憶を失っているヒロとゼロツー、2人の恋愛模様も注目な作品のようです。それではここから『ダーリン・イン・ザ・フランキス』に登場する、XX:me(キス・ミー)のメンバーを紹介していきます。キャラソンも人気のあるXX:me(キス・ミー)、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

XX:me(キス・ミー)とは?

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の出演者たちによる、5人組の限定ユニット“XX:me(キス・ミー)”。ダリフラに登場する女性キャラクターたちを担当する、人気声優たちによるユニットが視聴者や声優ファンの間でも大きな話題になったようです。“XX:me(キス・ミー)”のメンバーはゼロツー役の戸松遥、ミク役の山下七海、イクノ役の石上静香、イチゴ役の市ノ瀬加那、ココロ役の早見沙織の5人で構成されているようです。

メンバー①戸松遥

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』でゼロツー役を担当する声優・戸松遥は、歌手としても大活躍しており高い歌唱力が評価されている声優の1人のようです。主な出演作品は『妖怪ウォッチ』の天野景太役、『ソードアート・オンライン』のアスナ・結城明日奈役、『To LOVEる -とらぶる-』のララ・サタリン・デビルーク役です。XX:me(キス・ミー)の楽曲の中で、「ひとり」という楽曲をソロで熱唱しているようです。

メンバー②市ノ瀬加那

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』でイチゴ役を担当している声優・市ノ瀬加那は、本作で初のメインキャストに抜擢された声優です。主な出演作品は『色づく世界の明日から』の風野あさぎ役、『キャロル&チューズデイ』のチューズデイ役、『Fairy gone フェアリーゴーン』のマーリヤ・ノエル役などを担当しています。XX:me(キス・ミー)の楽曲の中では、「真夏のセツナ」という楽曲をソロで歌唱しているようです。

メンバー③山下七海

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』でミク役を担当した声優・山下七海は、声優ユニット「Wake Up, Girls!」としても活躍中の声優です。主な出演作品は『異能バトルは日常系のなかで』の姫木千冬役、『八月のシンデレラナイン』の岩城良美役、『パズドラクロス』のガーネット役などを担当しています。XX:me(キス・ミー)の楽曲の中では、「トリカゴ」という楽曲をソロで歌唱しているようです。

メンバー④早見沙織

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』でココロ役を担当している声優・早見沙織は、透明感ある声質で様々な主要キャラやメインヒロインを演じている声優です。主な出演作品は『バクマン。』の亜豆美保役、『〈物語〉シリーズ』の斧乃木余接役、『魔法科高校の劣等生』の司波深雪などを担当しています。XX:me(キス・ミー)の楽曲の中では、「ダーリン」という楽曲をソロで歌唱しているようです。

メンバー⑤石上静香

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』でイクノ役を担当している声優・石上静香は、2014年2月よりプロ・フィットに所属した声優です。主な出演作品は『精霊使いの剣舞』のエリス・ファーレンガルト役、『トライブクルクル』の飛竜ハネル役、『ダンベル何キロ持てる?』の上原彩也香役などを担当しているようです。XX:me(キス・ミー)の楽曲の中では、「escape」という楽曲をソロで歌唱しているようです。

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ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)の主題歌

ここまでトリガーとA-1 Picturesによる『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の、限定ユニットXX:meを紹介していきました!XX:me(キスミー)はエンディング曲も歌唱していて、声優ファンからも大きな注目を集めたようです。それではここから、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の主題歌を紹介していきます。XX:me(キスミー)によるEDや、あの有名歌手が歌うオープニングテーマもぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

ダーリン・イン・ザ・フランキスのOP主題歌

『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のアニメオープニングを飾った楽曲は、中島美嘉の40枚目のシングルとなる「KISS OF DEATH (Produced by HYDE)」です。HYDEがプロデュースと楽曲提供を手がけていて、中島美嘉とHYDEが13年前にタッグを組んだ「GLAMOROUS SKY」は映画『NANA』の主題歌になっています。疾走感あふれるロックナンバーになっていて、ダリフラの世界観にもマッチすると大きな注目を集めたようです。

ダーリン・イン・ザ・フランキスのED主題歌

トリガーとA-1 Picturesの共同制作『ダーリン・イン・ザ・フランキス』のエンディングテーマは、声優による限定ユニット「XX:me」が歌唱しています。第1話~第6話までは「トリカゴ」、第7話は「真夏のセツナ」、第8話~第12話・第14話は「Beautiful World」、第13話は「ひとり」、第16話~第20話は「Escape」、第21話~第23話は「ダーリン」となっているようです。気になる方はぜひ一度、視聴してみてはいかがでしょうか?

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ダーリン・イン・ザ・フランキス(ダリフラ)に関する感想や評価

ここまでトリガーとA-1 Picturesによる共同制作アニメ、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の主題歌情報を紹介していきました!オープニングテーマには中島美嘉とHYDEの最強タッグによる楽曲が起用され、『ダーリン・イン・ザ・フランキス』の幕開けを盛り上げているようです。それでは最後にアニメ・漫画共人気のある『ダーリン・イン・ザ・フランキス』に対する、Twitter上での感想や評価を紹介していきます。

感想①ダリフラはすごい感動する神アニメ!

少年少女が2人1組で機体に乗り、謎の生物と戦うロボットアニメ『ダーリン・イン・ザ・フランキス』。仲間との友情やパートナーとの愛情、そして過去が明らかになる時の感動は自然と涙がこぼれるほどだと言います。そんなダリフラに対し、「めっちゃ感動するし神アニメだった」「最終回泣きすぎたけど最高だった」という感想が寄せられていました。

感想②ダリフラのゼロツーが可愛すぎる!

たくさんの可愛い女性キャクなど、魅力的なキャラで溢れているという『ダーリン・イン・ザ・フランキス』。中でも僕っ子で無邪気な笑顔を見せる、ピンク髪のメインヒロインのゼロツーが人気のようです。Twitter上でも「ゼロツーが可愛すぎる」という感想や「ヒロの事が大好きすぎるゼロツーが可愛すぎる」という感想が多く寄せられていました。

感想③ダリフラのアニメ2期やってほしい!

最終回までずっと惹きこまれ、最終回は次に繋がりそうな内容だったという感想も多い『ダーリン・イン・ザ・フランキス』。Twitter上ではアニメ2期を望んでいる感想が多く、「ダリフラ最後の感じだと2期くるかな?」という感想や「ダリフラ最終回まで神アニメすぎたから、2期やってくれることを願う」という感想が多数寄せられていました。

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ダーリン・イン・ザ・フランキスの原作まとめ

今回は『ダーリン・イン・ザ・フランキス』には漫画・アニメなどの原作があるのか、原作者は誰かについて紹介していきました!ダリフラは漫画などの原作はなく、トリガーとA-1 Picturesによるアニメ制作会社オリジナルの共同制作アニメという事が明らかになりました。今回の記事で『ダーリン・イン・ザ・フランキス』が気になったという方は、ぜひ一度視聴してみてはいかがでしょうか?

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